この提携で決まったこと
業務提携- 1
太陽光発電設備に関するアセットマネジメント業務(SPC の設立・意思決定プロセスの管理・許認可サポート・デューデリジェンス業務・ファイナンス業務等)
- 2
レイズ社の再生可能エネルギーの太陽光、風力、地熱、蓄電池発電所の案件発掘
- 3
レイズ社の既存の再生可能エネルギー発電所の発電効率をあげるためのアドバイス
- 4
レイズ社の既存の再生エネルギー発電所のリパワリング関連業務すべて
- 5
レイズ社の海外(米国、韓国等)の既存の再生可能エネルギー発電所企画、案件発掘等
- 6
レイズ社の不動産クラウドファンディングの投資対象になる土地の仕入れ業務
- 7
レイズ社の不動産クラウドファンディング関連業務のアドバイス
- 8
その他上記業務に付随する業務
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
2024年12月期のリクラウド社の売上高を約239百万円と見込む、アセットマネジメントなどのコンサルティング収入を年間120百万円程と見込む、アセットマネジメント契約及び今後予定している新規案件の契約締結により約83百万円のコンサルティング収入と年間25百万円のコンサルティング収入を見込む
本契約における2024年12月期の業績に与える影響は現在精査中。全体としての売上高が当初の見込みを若干下回る可能性がある。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社レイズ |
| 提携先の事業内容 | 再生可能エネルギーアセットに関するコンサルティング、再生可能エネルギーアセットマネジメント、不動産開発・仲介・リノベーション、不動産に関するコンサルティング、経営コンサルティングほか |
| 提携先の所在地 | 東京都千代田区 |
| 提携先の資本金 | 1億円 |
| 提携先の売上高 | 447,626千円(2023年12月期) |
| 提携先の営業利益 | 10,589千円(2023年12月期) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 太陽光発電設備に関するアセットマネジメント業務(SPC の設立・意思決定プロセスの管理・許認可サポート・デューデリジェンス業務・ファイナンス業務等)、レイズ社の再生可能エネルギーの太陽光、風力、地熱、蓄電池発電所の案件発掘、レイズ社の既存の再生可能エネルギー発電所の発電効率をあげるためのアドバイス、レイズ社の既存の再生エネルギー発電所のリパワリング関連業務すべて、レイズ社の海外(米国、韓国等)の既存の再生可能エネルギー発電所企画、案件発掘等、レイズ社の不動産クラウドファンディングの投資対象になる土地の仕入れ業務、レイズ社の不動産クラウドファンディング関連業務のアドバイス、その他上記業務に付随する業務 |
| 契約期間 | 2024年10月11日~2039年2月28日(アセットマネジメント業務を受けている太陽光発電所のFITが終了する2039年2月28日まで) |
| 提携による数値目標 | 2024年12月期のリクラウド社の売上高を約239百万円と見込む、アセットマネジメントなどのコンサルティング収入を年間120百万円程と見込む、アセットマネジメント契約及び今後予定している新規案件の契約締結により約83百万円のコンサルティング収入と年間25百万円のコンサルティング収入を見込む |
| 取締役会決議日 | 2024年11月25日 |
| 契約締結日 | 2024年11月25日 |
| 提携開始日 | 2024年10月11日 |
| 業績への影響 | 本契約における2024年12月期の業績に与える影響は現在精査中。全体としての売上高が当初の見込みを若干下回る可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(9件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。太陽光発電設備の開発・建設・操業に係るアセット・マネジメント業務の経験やレイズ社の業務内容を十分理解しているため、レイズ社から引き続き長期にわたり契約を継続したいとの打診があったため。