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決算3777環境フレンドリーホールディングス情報通信・サービスその他

2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

第3四半期累計の売上高が前年同期比で大幅に増え、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。主にリユース事業などの新規連結事業が業績を押し上げた。

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千円
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この期間の実績

第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高11,190,724千円前年比 +1,653.7%
営業利益244,180千円
経常利益234,865千円
純利益(親会社株主帰属)222,347千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,634,127千円
うち純資産 3,193,899 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高資源エネルギー事業 844,417千円(前年比 +249.3%)、環境事業 313,453千円(前年比 -1.0%)、IT関連事業 10,032,853千円(前年比 +12,468.0%)
セグメント別利益資源エネルギー事業 279,497千円、環境事業 35,793千円、IT関連事業 95,230千円
業績の増減要因

資源エネルギー事業では売電収入とソルガム種子の引き渡し、環境事業では立体駐車場のリニューアル・修繕工事とビルメンテナンス管理案件の増加、IT関連事業ではリユース事業のiPhoneやゲーム機の買取・販売好調が増収増益に寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 DLM株式会社 / 除外 会社数 2 / 社名 株式会社東環、DLM株式会社
重要な後発事象2023年10月30日付で資本金及び資本準備金を減少し、その他資本剰余金への振替と繰越利益剰余金の欠損填補を行った。
特別損益の内訳当期 非開示 / 前年同期 特別利益 非開示 / 特別損失 事務所移転費用 3,483千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年9月30日
売上高11,190,724千円(前年比 +1,653.7%)
営業利益244,180千円
経常利益234,865千円
親会社株主に帰属する当期純利益222,347千円
総資産3,634,127千円
純資産3,193,899千円
セグメント別売上高資源エネルギー事業 844,417千円(前年比 +249.3%)、環境事業 313,453千円(前年比 -1.0%)、IT関連事業 10,032,853千円(前年比 +12,468.0%)
セグメント別利益資源エネルギー事業 279,497千円、環境事業 35,793千円、IT関連事業 95,230千円
特別損益の内訳当期 非開示 / 前年同期 特別利益 非開示 / 特別損失 事務所移転費用 3,483千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 DLM株式会社 / 除外 会社数 2 / 社名 株式会社東環、DLM株式会社
重要な後発事象2023年10月30日付で資本金及び資本準備金を減少し、その他資本剰余金への振替と繰越利益剰余金の欠損填補を行った。
業績の増減要因資源エネルギー事業では売電収入とソルガム種子の引き渡し、環境事業では立体駐車場のリニューアル・修繕工事とビルメンテナンス管理案件の増加、IT関連事業ではリユース事業のiPhoneやゲーム機の買取・販売好調が増収増益に寄与した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資源エネルギー事業では既存発電所や電力小売事業の売電収入、ソルガム種子の引き渡しが寄与した。環境事業では立体駐車場のリニューアル・修繕工事やビルメンテナンスの管理案件が増加し、IT関連事業ではリユース事業のiPhoneやゲーム機の買取・販売が好調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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