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業績予想の修正3777環境フレンドリーホールディングス情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関するお知らせ

これまで未定としていた2021年12月期の連結通期業績予想を初めて公表した。売上高263百万円、営業損失152百万円、経常損失157百万円、親会社株主に帰属する当期純利益261百万円を見込んでいる。

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修正された予想

2021年12月期・通期前回予想の公表 昨年2月15日付「2020年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」
売上高—→263百万円
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営業利益—→-152百万円
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経常利益—→-157百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→261百万円
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1株当たり当期純利益—→1.43円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

中国におけるヘルスケア事業の撤退等の影響を踏まえた業績予想を合理的に算定できる環境になったため。売上高は太陽光発電所の譲渡案件規模の減少、営業利益・経常利益は中国のヘルスケア事業からの撤退、親会社株主に帰属する当期純利益は子会社売却益322百万円と貸倒引当金戻入額50百万円が主な要因。

前期実績2020年12月期:売上高354百万円、営業利益△269百万円、経常利益△277百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,761百万円、1株当たり当期純利益△12.71円銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 263百万円
営業利益非開示 → -152百万円
経常利益非開示 → -157百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 261百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 1.43円銭
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日昨年2月15日付「2020年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」
前期実績2020年12月期:売上高354百万円、営業利益△269百万円、経常利益△277百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,761百万円、1株当たり当期純利益△12.71円銭
修正の理由中国におけるヘルスケア事業の撤退等の影響を踏まえた業績予想を合理的に算定できる環境になったため。売上高は太陽光発電所の譲渡案件規模の減少、営業利益・経常利益は中国のヘルスケア事業からの撤退、親会社株主に帰属する当期純利益は子会社売却益322百万円と貸倒引当金戻入額50百万円が主な要因。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中国におけるヘルスケア事業の撤退等の影響を踏まえた業績予想を合理的に算定できる環境になったため。売上高は再生可能エネルギー事業の太陽光発電所の譲渡案件規模の減少、営業利益・経常利益は中国のヘルスケア事業からの撤退、親会社株主に帰属する当期純利益は子会社売却益322百万円と貸倒引当金戻入額50百万円が主な要因と説明している。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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