ブロードバンドタワー(3776)・事実削除
ECシステム構築・運用プラットフォームの拡大
FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド型ECプラットフォームの提供・拡張8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「持分法適用関連会社であったビービーエフグループについては、昨年12月14日にビービーエフ株式を譲渡(譲渡後の所有割合10.0%)したため持分法適用の範囲から外れ」
ビービーエフが持分法適用の範囲から外れたため、従来のファッションEC業務支援サービスの運用サイト数や拡大方針は本ファイリングでは記載されていない。 - FY2017運用サイト数増加有価証券報告書
「なお、本年(平成29年)6月末時点におけるサイト数は81サイトとなりました。」
EC業務支援サービスの運用サイト数は、前回の77サイトから81サイトとなった。 - FY2017-Q1運用サイト数さらに減少有価証券報告書
「なお、本年(平成29年)3月末時点におけるサイト数は77サイトとなりました。」
EC業務支援サービスのサイト数は、前回の80サイトから77サイトとなった。 - FY2016-Q4運用サイト数減少有価証券報告書
「なお、昨年12月末時点におけるサイト数は80サイトとなりました。」
EC業務支援サービスの運用サイト数は、前回記載の83サイトから80サイトとなった。サービス名称は引き続き「EC業務支援サービス」としている。 - FY2016-Q3再定義有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、ファッションビジネスプラットフォーム事業の「ECシステム構築支援・運用サービス」の名称を「EC業務支援サービス」に変更しております。 なお、本年9月末時点におけるサイト数は83サイトとなりました。」
EC関連サービスの名称を「EC業務支援サービス」へ変更し、当四半期末の運用サイト数を83サイトと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大手既存ブランドの売り上げが拡大したことにより、業績は順調に推移いたしました。なお、本年6月末時点におけるサイト数は87サイトとなりました。」
ファッションECの受託プラットフォームについて、サイト数87サイトという規模と大手既存ブランドの売上拡大を記載している。