ブロードバンドタワー(3776)・施策再定義
株式会社IoTスクエアの設立とIoT・コンシューマー・新規事業の移管
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・コンシューマー事業の新設分割・移管と子会社株式譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、本年1月4日付けで連結子会社である株式会社IoTスクエアの全株式を譲渡したことにより、同社は連結子会社から外れました。」
設立・移管後にIoT事業等を担っていたIoTスクエアについて、全株式譲渡によりグループ内の事業実施体制が変更された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、新設分割により昨年10月2日付けで、IoT事業、コンシューマー事業及び新規事業等を行う株式会社IoTスクエアを設立いたしました。」
IoT、コンシューマー、新規事業をIoTスクエアが担う組織体制を継続している。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「なお、当社が行っていたIoT事業及び新規事業は、新設分割により昨年(平成29年)10月2日付けでIoTスクエアに移管しております。」
IoT事業および新規事業のIoTスクエアへの移管が完了し、同社がIoT機器向けセキュリティサービスの基盤開発・実証実験を担う体制が示された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、新設分割により10月2日付けで、IoT事業、コンシューマー事業及び新規事業等を行う株式会社IoTスクエアを設立いたしました。」
新設分割により平成29年10月2日付で株式会社IoTスクエアを設立し、IoT事業、コンシューマー事業および新規事業等を同社へ移管した。