ブロードバンドタワー(3776)・目標削除
顧客別事業規模・EC顧客層の拡大による持続成長
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017-Q4。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EC市場のサービス・BtoB・CtoC領域への拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q4削除有価証券報告書
「昨年12月に持分法適用関連会社であった株式会社ビービーエフの株式を分割譲渡したため、同社は持分法適用の範囲から外れております。」
ビービーエフが持分法適用の範囲から外れ、従来記載されていた顧客別事業規模・EC顧客層の拡大という同社向けの成長方針は本ファイリングでは記載されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「ブランドのEC売り上げを継続して向上させるため、PC、携帯、スマートフォン、タブレット等、新たなデバイスに対応していくだけではなく、個々のブランド独自の世界観を表現できるよう要望に柔軟に応えることで個々のブランドとの密接な関係を構築しております。また、取引関係の見直しを行い幅広いブランド様からご支持を頂いており、売り上げは順調に推移しました。なお、本年(平成29年)6月末時点におけるサイト数は81サイトとなりました。」
デバイス対応、ブランド別の柔軟な運用、取引関係の見直しを進め、売上が順調に推移し、運用サイト数は81サイトとなった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「今後も顧客別事業規模の拡大とEC顧客層の拡大に努め、今後も持続的な成長を図ってまいります。」
ビービーエフグループについて、顧客ごとの事業規模とEC顧客層を拡大し、持続的な成長を目指す方針を初めて明示している。