ブロードバンドタワー(3776)・施策前進
Beyond 5G向けワイドバンドギャップ半導体・広帯域線形回路の共同研究
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
5G・Beyond 5G無線通信技術の研究開発10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社は本研究開発において、高出力、低消費電力化したパワー半導体及び広帯域線形回路技術の開発とともにその活用方法の検討を行っております。」
Beyond 5G向け共同研究について、ワイドバンドギャップ半導体・広帯域線形回路の研究から、高出力・低消費電力化したパワー半導体等の受託開発と活用方法の検討へ具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、当社は代表提案者として、国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学、国立大学法人名古屋工業大学、三菱電機株式会社とともにBeyond 5Gに資するワイドバンドギャップ半導体高出力デバイス技術/回路技術の研究開発を行っております。」
Cloud&SDN研究所の研究に加え、名古屋大学、名古屋工業大学、三菱電機とのBeyond 5G向け半導体・回路技術の共同研究を新たに記載した。