ブロードバンドタワー(3776)・施策前進
第三者割当新株式・第11回新株予約権によるハイパースケールDC資金調達
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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第三者割当新株式・新株予約権によるAIインフラ資金調達3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2022年1月7日 (注)1 1,100,000 61,341,500 96,800 3,442,386 96,800 3,425,674」
ハイパースケールデータセンター事業への進出資金として決議した第三者割当について、2022年1月7日に1,100,000株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ96,800千円増加した。第11回新株予約権も発行済みで、目的株式数は10,400,000株、行使期間は2022年1月11日から2028年1月10日までである。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、ハイパースケールデータセンター事業への進出のため、2021年12月21日開催の取締役会において、第三者割当による新株式及び第11回新株予約権の発行を決議し、資金需要の充足を図っております。新株予約権の数(個)104,000(新株予約権1個につき100株)」
ハイパースケールデータセンター進出資金として、第三者割当による新株式および第11回新株予約権の発行を決議した。第11回新株予約権は104,000個、目的株式数10,400,000株、行使期間は2022年1月11日から2028年1月10日までとされている。