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ブロードバンドタワー(3776)・目標後退

IoTを次なる事業の柱として確立

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2016-Q3再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q12016: 220162017: 320172018: 22018
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ネットワークサービス・組込み分野の新たな事業柱化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018後退有価証券報告書

    「IoT事業を行っている株式会社IoTスクエアについては、事業が軌道に乗るまで時間を要することから全株式を本年1月に譲渡いたしました。」

    IoTを次の事業の柱として掲げる方針は残る一方、IoT事業を担っていたIoTスクエアの全株式を、事業の軌道化に時間を要することを理由に譲渡した。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの市場を成長領域と定め、事業の選択と集中を行い、既存事業の強化と新規事業の育成を図っております。」

    IoT、ビッグデータ、AI等を成長領域とし、選択と集中によって既存事業と新規事業を進める方針を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「IoT、AI事業等の新規事業では、これまでの実証実験や基盤整備が結実し、一部でサービスを開始しました。」

    IoTを次なる事業の柱と位置付け、実証実験・基盤整備を経て一部サービスを開始しているとの説明を継続している。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「人工知能関連事業、IoT事業等の新規事業では、これまでの実証実験や基盤整備が結実し、一部でサービスを開始しました。」

    IoT事業について、実証実験・基盤整備を経て一部サービスを開始した段階にあるとの説明を継続している。
  5. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「IoT事業等の新規事業では、これまでの実証実験や基盤整備が結実し、一部でサービスを開始しました。」

    IoT事業について、従来の実証実験・基盤整備の段階から、一部サービス開始の段階へ進んだと記載している。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「IoT事業等の新規事業では、サービス開始に向け実証実験や基盤整備を進めました。」

    IoTを新規事業の柱として、サービス開始に向けた実証実験と基盤整備を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「次なる事業の柱として注力しているInternet of Things(モノのインターネット、以下IoT)事業」

    IoTを既存のデータセンター等に続く事業の柱として位置づけている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ブロードバンドタワーの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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