アドバンスト・メディア(3773)・施策前進
ETICAを重視した人的資本の強化
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本・知的資本を起点とするサステナビリティ経営56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また新たにAI技術の研究・開発を担い、高い専門性を発揮して当社の中核技術を支える新卒入社5年目までのAIエンジニアを対象に、「AIエンジニア手当」を導入いたしました。」
ETICAを重視した人的資本強化について、全社的な給与制度・評価制度の改定に加え、若手AIエンジニア向け手当を導入した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「それらを最大限に引き出すために当社は、「ETICA」(Earning(良い報酬)、Task(良い仕事)、Information(有用な情報)、Colleague(尊敬、刺激しあえる仲間)、Asset(資産の形成))を重視した人的資本の強化に取り組んでまいります。」
ETICAを重視した人的資本強化の方針を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「それらを最大限に引き出すために当社は、「ETICA」(Earning(良い報酬)、Task(良い仕事)、Information(有用な情報)、Colleague(尊敬、刺激しあえる仲間)、Asset(資産の形成))を重視した人的資本の強化に取り組んでまいります。」
人的資本をEarning、Task、Information、Colleague、Assetの5要素からなるETICAで整理し、強化施策として初めて明示した。