アドバンスト・メディア(3773)・施策再掲
AudioBurst Ltd.との資本・業務提携による先進AI技術の強化
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AudioBurstとの資本業務提携による音声AI技術連携1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「投資有価証券について208,979千円の減損処理を行っております。」
AudioBurst Ltd.との資本・業務提携に関連する投資有価証券について、208百万円の減損処理を年度財務諸表でも確認した。 - FY2022-Q2投資有価証券の減損有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、AudioBurst Ltd.社の株式を減損し特別損失208百万円を計上したため、前年同期比で減益となりました。」
AudioBurst Ltd.との資本・業務提携に関連する株式について減損処理を行い、特別損失208百万円を計上した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この資本・業務提携は、同社の技術力・実績と当社サービス・ソリューションを連携させることで、早期に新たな市場とサービスを創造していくことを目指しております。」
AudioBurstとの資本・業務提携により、同社技術と自社サービスを連携し、新市場・新サービスを創造する方針を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「人工知能、IoT、スマートロボット等の市場が急速に拡大している中、当社の音声認識技術AmiVoice®の技術革新はもちろんのこと、自然言語処理技術・意図解釈技術・対話技術・多言語翻訳技術・感情認識技術等の先進技術の開発・強化・連携を行い、魅力的なUI(ユーザーインターフェイス)およびUX(ユーザーエクスペリエンス)を具備したサービスやソリューションを開発していく必要があります。」
イスラエルのAudioBurst Ltd.と資本・業務提携を行い、平成28年10月25日に払い込みを実施した。取得価額は200万米ドル、取得後持分比率は9.32%で、音声分析・蓄積・検索、自然言語処理、意図解釈等の技術連携を目的としている。