売上高の増加と営業損失の縮小、為替差損による経常損失の拡大
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026増収・営業微減益・経常利益及び純利益の過去最高有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度は、売上高7,063百万円(前年同期は売上高6,665百万円)、営業利益1,440百万円(前年同期は営業利益1,442百万円)、経常利益1,558百万円(前年同期は経常利益1,539百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益1,739百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,408百万円)となりました。」
売上高は前年比6.0%増で過去最高となった一方、営業利益は0.2%減益となった。経常利益は1.2%増、親会社株主帰属当期純利益は23.5%増で、ともに過去最高益となった。 - 2026-05-13その他業績予想の修正
「その結果、当社グループ全体では、前年同期比で6.0%増収し過去最高の売上高となりました。」
売上高は7,063百万円となり過去最高を更新した一方、営業利益は前年同期比0.2%減となった。 - FY2026-H1微増収・営業減益・純利益増有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間においては、売上高3,175百万円(前年同期は売上高3,165百万円)、営業利益490百万円(前年同期は営業利益704百万円)、経常利益548百万円(前年同期は経常利益760百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益655百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益546百万円)となりました。」
売上高は前年同期比0.3%増にとどまり、営業利益・経常利益は減益となった。一方、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比19.9%増となった。 - FY2025年度過去最高・4期連続増収増益有価証券報告書
「よって、売上高、営業利益、経常利益において4期連続で増収増益し過去最高を実現することができました。」
売上高6,665百万円、営業利益1,442百万円、経常利益1,539百万円となり、売上高・営業利益・経常利益で4期連続の増収増益と過去最高を実現した。 - FY2025-H1中間期過去最高・増収増益有価証券報告書
「また、BSR1においてストック比率を高レベルに維持したことで増収増益し売上高、営業利益、経常利益において中間期過去最高を実現することができました。」
ストック比率を高レベルに維持した結果、売上高3,165百万円、営業利益704百万円、経常利益760百万円となり、これら3指標で中間期過去最高を実現した。 - FY2024年度過去最高・増収増益有価証券報告書
「また、BSR展開期で取り組んだストックビジネスの売上比率の向上によって増収増益し売上高、営業利益、経常利益において過去最高を達成することができました。」
売上高6,001百万円、営業利益1,367百万円、経常利益1,414百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,005百万円となり、売上高・営業利益・経常利益で過去最高を達成した。 - FY2024-Q3第3四半期過去最高・増収増益有価証券報告書
「また、BSR展開期に取り組んだストックビジネスの売上比率の向上によって増収増益し売上高、営業利益、経常利益において第3四半期過去最高を実現することができました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高4,328百万円(前年同期は売上高3,522百万円)、営業利益964百万円(前年同期は営業利益607百万円)、経常利益1,001百万円(前年同期は経常利益637百万円)となりました。」
ストックビジネスの売上比率向上を背景に、売上高・営業利益・経常利益で第3四半期過去最高を実現し、各指標が前年同期を上回った。 - FY2024-Q2第2四半期過去最高・増収増益有価証券報告書
「また、BSR展開期に取り組んだストックビジネスの売上比率の向上によって増収増益し売上高、営業利益、経常利益において第2四半期過去最高を実現することができました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高2,887百万円(前年同期は売上高2,314百万円)、営業利益663百万円(前年同期は営業利益384百万円)、経常利益686百万円(前年同期は経常利益414百万円)となりました。」
ストックビジネスの売上比率向上を背景に、売上高・営業利益・経常利益で第2四半期過去最高となり、各利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第1四半期過去最高・増収増益有価証券報告書
「また、BSR展開期に取り組んだストックビジネスの売上比率の向上によって増収増益し売上高、営業利益、経常利益において第1四半期過去最高を実現することができました。」
売上高1,229百万円、営業利益136百万円、経常利益154百万円となり、売上高・営業利益・経常利益で第1四半期過去最高を実現した。 - FY2023-Q3第3四半期過去最高・増収増益有価証券報告書
「これらによって、売上高、営業利益、経常利益において第3四半期過去最高を実現することができました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高3,522百万円(前年同期は売上高3,028百万円)、営業利益607百万円(前年同期は営業利益358百万円)、経常利益637百万円(前年同期は経常利益430百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益449百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益が過去最高となり、売上高3,522百万円、営業利益607百万円、経常利益637百万円、親会社株主帰属四半期純利益449百万円の増収増益となった。 - FY2023-Q2第2四半期過去最高・増収増益有価証券報告書
「これらによって、売上高、営業利益、経常利益において第2四半期過去最高を実現することができました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高2,314百万円(前年同期は売上高1,923百万円)、営業利益384百万円(前年同期は営業利益232百万円)、経常利益414百万円(前年同期は経常利益268百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益293百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が第2四半期過去最高となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期過去最高・増収増益有価証券報告書
「これらによる増収増益で売上高、営業利益、経常利益において第1四半期過去最高を実現することができました。」「当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,063百万円(前年同期は売上高899百万円)、営業利益120百万円(前年同期は営業利益55百万円)、経常利益140百万円(前年同期は経常利益60百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、売上高・営業利益・経常利益は第1四半期過去最高となった。 - FY2022増収増益・最高益・純利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は4,461百万円(前年同期は売上高4,431百万円)、営業利益823百万円(前年同期は営業利益679百万円)、経常利益929百万円(前年同期は営業利益745百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益448百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益623百万円)となりました。」
売上高は0.7%増、営業利益は21.1%増となり、営業利益・経常利益は最高益となった。一方、AudioBurst株式の評価損等により純利益は減少した。 - FY2022-Q3増収増益・純利益減少有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高3,028百万円(前年同期は売上高2,900百万円)、営業利益358百万円(前年同期は営業利益187百万円)、経常利益430百万円(前年同期は経常利益174百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益143百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。一方、AudioBurst Ltd.社株式の減損による特別損失208百万円等により、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2022-Q2増収増益・特別損失計上有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高1,923百万円(前年同期は売上高1,869百万円)、営業利益232百万円(前年同期は営業利益88百万円)、経常利益268百万円(前年同期は経常利益95百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益93百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回り、営業利益は約2.6倍となった。一方、AudioBurst Ltd.社の株式に対する投資有価証券評価損208百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2022-Q1増収増益・営業黒字化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高899百万円(前年同期は売上高863百万円)、営業利益55百万円(前年同期は営業損失22百万円)、経常利益60百万円(前年同期は経常損失26百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円)となりました。」
売上高は前年同期比4.2%増となり、営業利益・経常利益はいずれも黒字へ転換した。親会社株主帰属四半期純利益は前年同期とほぼ同水準だった。 - FY2021年度業績更新・減収減益有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,431百万円(前年同期は売上高4,747百万円)、営業利益679百万円(前年同期は営業利益695百万円)、経常利益745百万円(前年同期は営業利益815百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益623百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益692百万円)となりました。」
年間売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期を下回り、減収減益となった。 - FY2021-Q3累計業績更新・減収減益有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高2,900百万円(前年同期は売上高3,382百万円)、営業利益187百万円(前年同期は営業利益383百万円)、経常利益174百万円(前年同期は経常利益410百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益143百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益328百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。売上高は前年同期比14.2%減、営業利益は同51.1%減となった。 - FY2021-Q2累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高1,869百万円(前年同期は売上高2,257百万円)、営業利益88百万円(前年同期は営業利益277百万円)、経常利益95百万円(前年同期は経常利益265百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益93百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益214百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高863百万円(前年同期は売上高937百万円)、営業損失22百万円(前年同期は営業利益30百万円)、経常損失26百万円(前年同期は経常損失4百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失31百万円)となりました。」
売上高は前年同期比8.0%減、営業利益は損失へ転じ、経常損失も拡大した。一方、関係会社株式売却益54百万円により親会社株主帰属四半期純利益は黒字となった。 - FY2020年度業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,747百万円(前年同期は売上高4,256百万円)、営業利益695百万円(前年同期は営業利益724百万円)、経常利益815百万円(前年同期は営業利益909百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益692百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益947百万円)となりました。」
売上高は前期比11.5%増となった一方、BSR2の減益と為替差損等により営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期を下回った。 - FY2020-Q3累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,382百万円(前年同期は売上高2,729百万円)、営業利益383百万円(前年同期は営業利益240百万円)、経常利益410百万円(前年同期は経常利益384百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益328百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益347百万円)となりました。」
売上高は前年同期比23.9%増、営業利益は同60.0%増となった一方、経常利益は為替差損等により前年同期比で小幅な増益、親会社株主帰属四半期純利益は減益となった。 - FY2020-Q2累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,257百万円(前年同期は売上高1,716百万円)、営業利益277百万円(前年同期は営業利益129百万円)、経常利益265百万円(前年同期は経常利益309百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は214百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益278百万円)となりました。」
売上高は前年同期比31.5%増、営業利益は同115.0%増となった一方、為替差損等により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2020-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高937百万円(前年同期は売上高815百万円)、営業利益30百万円(前年同期は営業利益46百万円)、経常損失4百万円(前年同期は経常利益132百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、税効果会計による法人税等調整額を27百万円計上した影響で、31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円)となりました。」
売上高は前年同期比15.0%増となった一方、営業利益は減益となり、為替差損等により経常損失・親会社株主帰属四半期純損失へ転じた。 - FY2019年度業績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は4,256百万円(前年同期は売上高3,683百万円)、営業利益724百万円(前年同期は営業利益647百万円)、経常利益909百万円(前年同期は経常利益610百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は947百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益522百万円)となり、当初計画通り増収増益の構造をより強固にすることができました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期を上回り、増収増益となった。 - FY2019-Q3累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,729百万円(前年同期は売上高2,248百万円)、営業利益240百万円(前年同期は営業利益166百万円)、経常利益384百万円(前年同期は経常利益202百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は347百万円(前年同期は四半期純利益195百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2019-Q2累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,716百万円(前年同期は売上高1,424百万円)、営業利益129百万円(前年同期は営業利益94百万円)、経常利益309百万円(前年同期は経常利益123百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は278百万円(前年同期は純利益122百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2019-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は815百万円(前年同期は売上高532百万円)、営業利益46百万円(前年同期は営業損失111百万円)、経常利益132百万円(前年同期は経常損失112百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(前年同期は純損失97百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字化した。 - FY2018年度業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第連結会計年度の売上高は3,683百万円(前年同期は売上高2,581百万円)、営業利益647百万円(前年同期は営業損失77百万円)、経常利益610百万円(前年同期は経常損失118百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は522百万円(前年同期は純損失103百万円)となりました。」
売上高が前期比で増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも黒字化した。営業利益は647百万円で過去最高となった。 - FY2018-Q3累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,248百万円(前年同期は売上高1,416百万円)、営業利益166百万円(前年同期は営業損失428百万円)、経常利益202百万円(前年同期は経常損失392百万円)、親会社株主に帰属する純利益は195百万円(前年同期は純損失369百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字へ転換した。 - FY2018-Q2累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,424百万円(前年同期は売上高912百万円)、営業利益94百万円(前年同期は営業損失269百万円)、経常利益123百万円(前年同期は経常損失563百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失548百万円)となりました。」
売上高が前年同期比で増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字へ転換した。 - FY2018-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は532百万円(前年同四半期は売上高394百万円)、営業損失111百万円(前年同四半期は営業損失196百万円)、経常損失112百万円(前年同四半期は経常損失441百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は97百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失433百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比で増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小した。ただし営業利益はなお赤字である。 - FY2017年度業績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,581百万円(前年同期は売上高2,291百万円)、営業損失77百万円(前年同期は営業損失267百万円)、経常損失118百万円(前年同期は経常損失297百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は103百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失175百万円)となりました。」
年間売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期より縮小したが、営業黒字には至っていない。 - FY2017-Q3累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,416百万円(前年同四半期は売上高1,305百万円)、営業損失は428百万円(前年同四半期は営業損失425百万円)、経常損失は392百万円(前年同四半期は経常損失289百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は369百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失102百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より大きくなっている。 - FY2017-Q2累計業績更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は912百万円(前年同四半期は売上高824百万円)、営業損失は269百万円(前年同四半期は営業損失320百万円)、経常損失は563百万円(前年同四半期は経常損失200百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は548百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加し営業損失は縮小した一方、経常損失および親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より拡大している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は394百万円(前年同四半期は売上高300百万円)、営業損失は196百万円(前年同四半期は営業損失259百万円)、経常損失は441百万円(前年同四半期は経常損失209百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は433百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加し営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は拡大した。