ウェルス・マネジメント(3772)・事実再掲
ホテルのリブランドに伴うソフトウェア・備品の減損損失
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテルリブランドに伴う固定資産減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「2021年12月28日開催の取締役会において、「京都悠洛ホテル」「京都悠洛ホテル二条城別邸」をアコーホテルズからバンヤンツリー・グループブランドへリブランドすることを決議したことに伴い、一部使用が見込めなくなるソフトウエア(無形固定資産その他)と備品類について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。」
京都悠洛ホテル及び二条城別邸のリブランドに伴うソフトウェア・備品の減損損失について、年次報告書でも継続して開示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「2021年12月28日開催の取締役会において、「京都悠洛ホテル」「京都悠洛ホテル二条城別邸」をアコーホテルズからバンヤンツリー・グループブランドへリブランドすることを決議したことに伴い、一部使用が見込めなくなるソフトウエア(無形固定資産その他)と備品類について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。」
リブランド決議に伴い、使用見込みが低下したソフトウェア10,447千円及び工具、器具及び備品205千円、合計10,652千円について減損損失を計上している。