システムリサーチ(3771)・施策達成
確定給付年金制度から確定拠出年金制度への移行
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行117社が書いているテーマ・逆風12社・追い風85社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年5月1日に確定給付企業年金制度を確定拠出年金制度へ全額移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)および「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 2007年2月7日)を適用しております。これに伴い、当第1四半期連結累計期間において、退職給付制度終了損363,811千円を特別損失に計上しております。」
2022年5月1日付の確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度への全額移行を実施し、予定されていた退職給付制度終了損363,811千円を特別損失として計上した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2022年5月1日に確定給付企業年金制度を確定拠出年金制度へ全額移行し、…なお、本移行に伴い、翌連結会計年度に特別損失363,811千円を計上する見込みです。」
2022年5月1日に確定給付企業年金制度を確定拠出年金制度へ全額移行し、翌連結会計年度に363,811千円の特別損失を計上する見込みとしている。