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システムリサーチ(3771)・事実純資産増加・負債増加

負債減少と純資産増加による財政状態の変化

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026純資産増加・負債増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は13,485百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,656百万円増加しました。」

    純資産は前年度末比1,656百万円増加して13,485百万円となった。一方、負債は前年度末比276百万円増加し、自己資本比率は67.3%から69.1%へ上昇した。
  2. FY2026-H1負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の負債は、賞与引当金、および流動負債その他が減少したことなどにより、5,022百万円(前期末比675百万円減)となりました。当中間連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったものの、利益剰余金が増加したことなどにより、11,995百万円(前期末比166百万円増)となりました。」

    負債は前期末比675百万円減少し、純資産は配当実施後も利益剰余金の増加などにより166百万円増加した。自己資本比率は67.3%から70.3%へ上昇した。
  3. FY2025負債増加・純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は11,829百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,304百万円増加しました。」

    純資産は1,304百万円増加した一方、負債も前年度末比76百万円増加し、負債減少を伴わない純資産増加となった。
  4. FY2025-H1負債減少・純資産微増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、流動負債その他、および賞与引当金が減少したことなどにより、5,049百万円(前期末比571百万円減)となりました。当中間連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったものの、利益剰余金が増加したことなどにより、10,535百万円(前期末比10百万円増)となりました。」

    短期借入金は増加したが、流動負債その他・賞与引当金の減少などにより負債は前期末比571百万円減少し、純資産は配当後も前期末比10百万円増加した。
  5. FY2024純資産増加・負債増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は10,524百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,388百万円増加しました。」

    純資産は1,388百万円増加した一方、負債も前年度末比575百万円増加し、従来の負債減少を伴う状態から変化した。
  6. FY2024-Q3負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、および賞与引当金が減少したことなどにより、4,910百万円(前期末比136百万円減)となりました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、10,028百万円(前期末比892百万円増)となりました。」

    短期借入金は増加したものの、未払法人税等・賞与引当金の減少などにより負債は前期末比136百万円減少した。一方、利益剰余金の増加などにより純資産は892百万円増加した。
  7. FY2024-Q2負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、および賞与引当金が減少したことなどにより、4,883百万円(前期末比162百万円減)となりました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったものの、利益剰余金が増加したことなどにより、9,451百万円(前期末比315百万円増)となりました。」

    短期借入金は増加したものの、未払法人税等・賞与引当金の減少などにより負債は前期末比162百万円減少した。一方、利益剰余金の増加などにより純資産は315百万円増加した。
  8. FY2024-Q1負債・純資産の前期末比減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、および賞与引当金が減少したことなどにより、4,397百万円(前期末比648百万円減)となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、8,919百万円(前期末比215百万円減)となりました。」

    短期借入金は増加したものの、未払法人税等・賞与引当金の減少などにより負債は前期末比648百万円減少した。配当により純資産も前期末比215百万円減少した。
  9. FY2023-Q3負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、および賞与引当金が減少したことなどにより、4,639百万円(前期末比110百万円減)となりました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、8,498百万円(前期末比364百万円増)となりました。」

    短期借入金は増加したものの負債は前期末比110百万円減少し、利益剰余金の増加などにより純資産は364百万円増加した。
  10. FY2023-Q2負債・純資産の前期末比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、および賞与引当金が減少したことなどにより、4,453百万円(前期末比297百万円減)となりました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、8,011百万円(前期末比123百万円減)となりました。」

    短期借入金は増加したものの負債は前期末比297百万円減少し、配当などにより純資産も123百万円減少した。
  11. FY2023-Q1負債・純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、および賞与引当金が減少したことなどにより、4,228百万円(前期末比521百万円減)となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、7,575百万円(前期末比558百万円減)となりました。」

    負債は前期末比521百万円、純資産は558百万円それぞれ減少した。一方、自己資本比率は63.0%から64.0%へ上昇した。
  12. FY2022負債・純資産ともに増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は8,134百万円であり、前連結会計年度末に比べ988百万円増加しました。」

    純資産は988百万円増加して8,134百万円となった。負債も前年度末の4,054百万円から4,750百万円へ増加し、自己資本比率は63.7%から63.0%となった。
  13. FY2022-Q3負債・純資産ともに増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、賞与引当金が減少したものの、短期借入金が増加したことなどにより、4,235百万円(前期末比180百万円増)となりました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、7,570百万円(前期末比424百万円増)となりました。」

    負債は前期末比180百万円、純資産は424百万円それぞれ増加した。
  14. FY2022-Q2負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、賞与引当金および流動負債のその他が減少したことなどにより、4,004百万円(前期末比50百万円減)となりました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったものの、利益剰余金が増加したことなどにより、7,167百万円(前期末比21百万円増)となりました。」

    負債は前期末比50百万円減少し、純資産は21百万円増加した。自己資本比率は前期末の63.7%から64.0%へ上昇した。
  15. FY2022-Q1自己資本比率上昇・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、6,833百万円(前期末比312百万円減)となりました。」

    配当実施などにより純資産は前期末比312百万円減少した。一方、自己資本比率は前期末の63.7%から64.1%へ上昇した。
  16. FY2021純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は7,145百万円であり、前連結会計年度末に比べ851百万円増加しました。なお、自己資本比率は63.7%(前連結会計年度末は58.8%)となりました。」

    純資産が851百万円増加し、自己資本比率も58.8%から63.7%へ上昇した。
  17. FY2021-Q3負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、賞与引当金および流動負債その他が減少したことなどにより、4,103百万円(前期末比294百万円減)となりました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、6,558百万円(前期末比264百万円増)となりました。」

    短期借入金は増加したものの負債は前期末比294百万円減少し、純資産は利益剰余金の増加などにより264百万円増加した。
  18. FY2021-Q2負債・純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等、賞与引当金および流動負債のその他が減少したことなどにより、3,912百万円(前期末比486百万円減)となりました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、6,246百万円(前期末比47百万円減)となりました。」

    負債は前期末比486百万円、純資産は47百万円それぞれ減少した。一方、自己資本比率は58.8%から61.4%へ上昇した。
  19. FY2021-Q1負債・純資産減少、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等および賞与引当金が減少したことなどにより、4,082百万円(前期末比316百万円減)となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、6,026百万円(前期末比267百万円減)となりました。」

    負債は前期末比316百万円、純資産は267百万円それぞれ減少した。一方、自己資本比率は前期末の58.8%から59.5%へ上昇した。
  20. FY2020純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は6,294百万円であり、前連結会計年度末に比べ916百万円増加しました。なお、自己資本比率は58.8%(前連結会計年度末は56.2%)となりました。」

    純資産は916百万円増加し、自己資本比率は56.2%から58.8%へ上昇した。
  21. FY2020-Q3負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、賞与引当金、1年内返済予定の長期借入金および長期借入金が減少したことなどにより、4,097百万円(前期末比71百万円減)となりました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、5,928百万円(前期末比550百万円増)となりました。」

    短期借入金は増加したものの負債は前期末比71百万円減少し、純資産は利益剰余金の増加などにより550百万円増加した。
  22. FY2020-Q2負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、賞与引当金および流動負債のその他が減少したことなどにより、3,861百万円(前期末比308百万円減)となりました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、5,605百万円(前期末比228百万円増)となりました。」

    負債は前期末比308百万円減少し、純資産は228百万円増加した。自己資本比率も前期末の56.2%から59.1%へ上昇した。
  23. FY2020-Q1負債・純資産減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等および賞与引当金が減少したことなどにより、3,908百万円(前期末比261百万円減)となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、5,276百万円(前期末比101百万円減)となりました。」

    負債と純資産はいずれも前期末から減少した一方、自己資本比率は前期末の56.2%から57.3%へ上昇した。
  24. FY2019純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は5,377,848千円であり、前連結会計年度末に比べ710,589千円増加しました。なお、自己資本比率は56.2%(前連結会計年度末は54.1%)となりました。」

    純資産が710,589千円増加し、自己資本比率も54.1%から56.2%へ上昇した。
  25. FY2019-Q3負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、買掛金、未払法人税等および賞与引当金が減少したことなどにより、3,740,979千円(前期末比106,519千円減)となりました。当第3四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、4,993,176千円(前期末比325,917千円増)となりました。」

    短期借入金は増加したものの負債は前期末比106,519千円減少し、利益剰余金の増加などにより純資産は325,917千円増加した。
  26. FY2019-Q2負債減少と純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、買掛金、未払法人税等および賞与引当金が減少したことなどにより、3,626,761千円(前期末比220,737千円減)となりました。当第2四半期連結会計期間末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、4,742,945千円(前期末比75,685千円増)となりました。」

    短期借入金は増加したものの負債は前期末比220,737千円減少し、利益剰余金の増加などにより純資産は75,685千円増加した。
  27. FY2019-Q1配当による純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、短期借入金が増加したものの、未払法人税等および賞与引当金が減少したことなどにより、3,733,793千円(前年同期比113,705千円減)となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当を行ったことなどにより、4,538,393千円(前年同期比128,865千円減)となりました。」

    当四半期末の負債は3,733,793千円、純資産は4,538,393千円となり、配当実施などにより純資産が前年同期比128,865千円減少した。
  28. FY2018純資産・自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は4,667,259千円であり、前連結会計年度末に比べ527,086千円増加しました。なお、自己資本比率は54.1%(前連結会計年度末は54.0%)となりました。」

    純資産は527,086千円増加し、自己資本比率も54.1%へ上昇した。
  29. FY2018-Q3負債・純資産ともに増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債は、賞与引当金が減少したものの、短期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ353,495千円増加し、3,866,396千円となりました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は、剰余金の配当を行ったものの、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ234,171千円増加し、4,374,344千円となりました。」

    短期借入金の増加などにより負債が前年度末比353,495千円増加し、利益剰余金の増加により純資産も234,171千円増加した。
  30. FY2018-Q2負債増加と純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債は、賞与引当金が減少したものの、短期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ135,693千円増加し、3,648,594千円となりました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は、剰余金の配当を行ったものの、利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ49,047千円増加し、4,189,220千円となりました。」

    短期借入金の増加などにより負債は前年度末比135,693千円増加した一方、純資産も49,047千円増加した。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、四半期純利益を計上したものの、剰余金の配当を行ったことなどにより、前連結会計年度末に比べ131,160千円減少し、4,009,012千円となりました。」

    配当実施などにより純資産が前年度末比131,160千円減少し、自己資本比率も54.0%から52.7%へ低下した。
  32. FY2017純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は4,140,172千円であり、前連結会計年度末に比べ536,828千円増加しました。なお、自己資本比率は54.0%(前連結会計年度末は50.6%)となりました。」

    純資産は前年度末比536,828千円増加し、自己資本比率も50.6%から54.0%へ上昇した。一方、負債は3,500,278千円から3,512,900千円へ小幅増加した。
  33. FY2017-Q3負債増加を伴う純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における負債は、未払法人税等および賞与引当金が減少したものの、短期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ13,497千円増加し、3,513,775千円となりました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は、剰余金の配当を行った一方で利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ298,506千円増加し、3,901,851千円となりました。」

    第2四半期時点の負債減少から変化し、負債は前年度末比13,497千円増加した。一方、純資産は298,506千円増加している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債は、短期借入金が増加したものの、1年内返済予定の長期借入金、賞与引当金および長期借入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ193,321千円減少し、3,306,956千円となりました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は、剰余金の配当を行った一方で利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ156,135千円増加し、3,759,480千円となりました。」

    第2四半期末の負債は前年度末比193,321千円減少し、純資産は156,135千円増加した。主要指標では自己資本比率も50.6%から53.1%へ上昇している。
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