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%(営業利益の前年同期比、累計)書きぶり
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決算説明資料2024年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高54,196百万円+15.3%
営業利益19,518百万円+21.8%
純利益14,249百万円+35.5%親会社の所有者に帰属する四半期利益
当四半期3か月の実績
売上収益
18,096百万円+9.4%
売上総利益
12,063百万円+18.6%
営業利益
6,866百万円+21.1%
税引前利益
8,759百万円+43.6%
純利益
5,920百万円+35.0%親会社の所有者に帰属する四半期利益
EBITDA
7,719百万円+22.8%
通期業績予想
売上収益
73,286百万円
営業利益
25,000百万円
税引前利益
23,904百万円
純利益
15,523百万円親会社の所有者に帰属する利益
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益74.0%
営業利益78.1%
税引前利益91.5%
純利益91.8%
GMO-EP累計第3四半期118.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上収益・営業利益ともに計画通りの進捗。GMO-EPは計画以上、GMO-PSは計画線、GMO-PG単体は計画通り。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
粗利増5,550
販管費増-2,124
その他の収益増54
その他の費用減16
原価率低下990
増収効果4,559
人件費増-2,148
業務委託費増-405
貸倒引当金繰入減506
前期一時費用減424
税引前利益
営業利益増3,496
金融収益増127
金融費用減545
持分法投資損益増129
持分法投資売却益増1,624
為替差損減483
投資事業組合損失減114
受取利息増132
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替レートUSD 150円、INR 1.8円(円安影響除きの適用AR)
新しい施策
- リバンドリング戦略の推進
- 『アトカラ』のリリース
- steraラインナップの拡充
- 主力決済プロダクトのトークン決済アップデート
- B2B・B2E領域の拡大
- greytHR、PayNearMe、Drip Capitalへのマイノリティ出資
- 医療予約システムへの決済サービス組み込み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- オンライン決済稼動店舗数155,671店前年同期比+7.9%
- 対面決済稼動端末数361,367台前年同期比+32.2%
- オンライン決済処理件数16億件前年同期比+12.9%
- 対面決済処理件数2.6億件前年同期比+64.9%
- 連結決済処理件数18.6億件前年同期比+18.1%
- オンライン決済処理金額2.9兆円前年同期比+14.8%
- 対面決済処理金額1.7兆円前年同期比+52.5%
- 連結決済処理金額4.7兆円前年同期比+26.3%
- プロセシングPF売上65.6%増前年同期比+65.6%
- 即給 byGMO売上68.7%増前年同期比+68.7%
- 海外融資残高前年同期比+38.7%
セグメント別実績
決済活性化事業
売上収益
1,063百万円+27.8%
営業利益
278百万円+34.3%
金融関連事業
売上収益
12,198百万円+17.4%
営業利益
3,252百万円+43.2%
決済代行事業
売上収益
41,016百万円+14.6%
営業利益
19,138百万円+19.5%
中期経営計画の目標
営業利益成長CAGR25%、単年度毎の成長は最低20%以上
目標年度2030年頃までの成長イメージ
財務目標
営業利益成長CAGR25%
店舗数・拠点数
期末オンライン決済稼動店舗数155,671店、対面決済稼動端末数361,367台
従業員数
人数233人(13年9月期)および825人(23年9月期)の連結従業員数が図示されている
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 54,196百万円(前年比 +15.3%) |
| 営業利益 | 19,518百万円(前年比 +21.8%) |
| 純利益 | 14,249百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +35.5%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益 18,096百万円(前年比 +9.4%) / 売上総利益 12,063百万円(前年比 +18.6%) / 営業利益 6,866百万円(前年比 +21.1%) / 税引前利益 8,759百万円(前年比 +43.6%) / 純利益 5,920百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +35.0%) / EBITDA 7,719百万円(前年比 +22.8%) |
| 通期業績予想 | 売上収益 73,286百万円 / 営業利益 25,000百万円 / 税引前利益 23,904百万円 / 純利益 15,523百万円(親会社の所有者に帰属する利益) |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上収益 74.0% / 営業利益 78.1% / 税引前利益 91.5% / 純利益 91.8% / GMO-EP累計第3四半期 118.2% |
| 計画に対する自己評価 | 売上収益・営業利益ともに計画通りの進捗。GMO-EPは計画以上、GMO-PSは計画線、GMO-PG単体は計画通り。 |
| セグメント別実績 | 決済活性化事業 売上収益 1,063百万円(前年比 +27.8%) / 営業利益 278百万円(前年比 +34.3%) / 金融関連事業 売上収益 12,198百万円(前年比 +17.4%) / 営業利益 3,252百万円(前年比 +43.2%) / 決済代行事業 売上収益 41,016百万円(前年比 +14.6%) / 営業利益 19,138百万円(前年比 +19.5%) |
| 増減要因の内訳 | 営業利益 粗利増 5,550 / 販管費増 -2,124 / その他の収益増 54 / その他の費用減 16 / 原価率低下 990 / 増収効果 4,559 / 人件費増 -2,148 / 業務委託費増 -405 / 貸倒引当金繰入減 506 / 前期一時費用減 424 / 税引前利益 営業利益増 3,496 / 金融収益増 127 / 金融費用減 545 / 持分法投資損益増 129 / 持分法投資売却益増 1,624 / 為替差損減 483 / 投資事業組合損失減 114 / 受取利息増 132 |
| 主要KPI | 指標名 オンライン決済稼動店舗数 / 値 155,671店 / 前年同期比 +7.9%、指標名 対面決済稼動端末数 / 値 361,367台 / 前年同期比 +32.2%、指標名 オンライン決済処理件数 / 値 16億件 / 前年同期比 +12.9%、指標名 対面決済処理件数 / 値 2.6億件 / 前年同期比 +64.9%、指標名 連結決済処理件数 / 値 18.6億件 / 前年同期比 +18.1%、指標名 オンライン決済処理金額 / 値 2.9兆円 / 前年同期比 +14.8%、指標名 対面決済処理金額 / 値 1.7兆円 / 前年同期比 +52.5%、指標名 連結決済処理金額 / 値 4.7兆円 / 前年同期比 +26.3%、指標名 プロセシングPF売上 / 値 65.6%増 / 前年同期比 +65.6%、指標名 即給 byGMO売上 / 値 68.7%増 / 前年同期比 +68.7%、指標名 海外融資残高 / 値 非開示 / 前年同期比 +38.7% |
| 店舗数・拠点数 | 期末 オンライン決済稼動店舗数155,671店、対面決済稼動端末数361,367台 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 233人(13年9月期)および825人(23年9月期)の連結従業員数が図示されている / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 為替レート USD 150円、INR 1.8円(円安影響除きの適用AR) |
| 中期経営計画の目標 | 営業利益成長 CAGR25%、単年度毎の成長は最低20%以上 / 目標年度 2030年頃までの成長イメージ |
| 財務目標 | 営業利益成長 CAGR25% |
| 新しい施策 | リバンドリング戦略の推進、『アトカラ』のリリース、steraラインナップの拡充、主力決済プロダクトのトークン決済アップデート、B2B・B2E領域の拡大、greytHR、PayNearMe、Drip Capitalへのマイノリティ出資、医療予約システムへの決済サービス組み込み |
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益の増加、原価率の低下、貸倒引当金繰入額の減少、前年に発生した一時費用の減少などにより営業利益が増加した。売上面では既存顧客の成長、新規案件の稼動、プロセシングPFやリカーリング型売上の拡大、海外の新規・増額融資および円安効果が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。