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業績予想の修正3769GMOペイメントゲートウェイ情報通信・サービスその他

連結子会社(GMO フィナンシャルゲート株式会社)の 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

連結子会社のGMOフィナンシャルゲートについて、2023年9月期通期の個別実績が前期を上回ったことを報告した。売上高は57.0%増、当期純利益は171.3%増となった。

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規模
171.3
%(当期純利益の増減率)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年9月期・通期
売上高—→—百万円
+57.0%
営業利益—→—百万円
+47.8%
経常利益—→—百万円
+121.5%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
+171.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の影響が薄れ、海外からのインバウンド旅行客の回復などリオープニングが進んだこと、決済端末の設置と稼働が順調に推移したこと、売上総利益の増加、GMOカードシステム株式会社からの受取配当金を営業外収益として計上したこと。

前期実績売上高9,735百万円、営業利益528百万円、経常利益532百万円、当期純利益354百万円、1株当たり当期純利益43.00円
連結・個別の別子会社の個別
修正された予想
項目内容
売上高5,545
営業利益252
経常利益647
親会社株主に帰属する当期純利益607
対象決算期2023年9月期
対象期間通期
前期実績売上高9,735百万円、営業利益528百万円、経常利益532百万円、当期純利益354百万円、1株当たり当期純利益43.00円
修正の理由新型コロナウイルス感染症の影響が薄れ、海外からのインバウンド旅行客の回復などリオープニングが進んだこと、決済端末の設置と稼働が順調に推移したこと、売上総利益の増加、GMOカードシステム株式会社からの受取配当金を営業外収益として計上したこと。
連結・個別の別子会社の個別
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が薄れ、海外からのインバウンド旅行客の回復などでリオープニングが進んだこと、決済端末の設置・稼働が順調だったこと、売上総利益が増加したことに加え、GMOカードシステムからの受取配当金を営業外収益に計上したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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