リスクモンスター(3768)・リスク再掲
新規事業・業務提携に伴う不確実性と投資コスト
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業・提携投資の経営戦略遂行リスク37社が書いているテーマ・逆風38社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「これらの新規事業展開、業務提携に何らかの支障が発生する場合、あるいは予想以上の投資コストが必要になる場合等、現状では予測し得ない事態が発生する可能性は否定できず」
新規事業・業務提携に伴う支障、想定超過投資及び予測困難な事態のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの新規事業展開、業務提携に何らかの支障が発生する場合、あるいは予想以上の投資コストが必要になる場合等、現状では予測し得ない事態が発生する可能性は否定できず」
新規事業・業務提携に伴う支障や想定超過投資のリスクを継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの新規事業展開、業務提携に何らかの支障が発生する場合、あるいは予想以上の投資コストが必要になる場合等、現状では予測し得ない事態が発生する可能性は否定できず」
新規事業・業務提携に伴う支障や想定超過投資のリスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの新規事業展開、業務提携に何らかの支障が発生する場合、あるいは予想以上の投資コストが必要になる場合等」
新規事業・業務提携に伴う未経験性、支障、想定超過投資のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループとしては、未経験分野もあり、不確定要素があることも否めません。これらの新規事業展開、業務提携に何らかの支障が発生する場合、あるいは予想以上の投資コストが必要になる場合等」
新規事業・提携の未経験性、支障、想定超過投資をリスクとしている。