Komori
リスクモンスター(3768)・リスク削除

不適切な大規模買付けによる企業価値毀損リスク

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 220162017: 220172018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
企業価値を毀損する大規模買付・買付提案119社が書いているテーマ・逆風120社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    今回の有価証券報告書では、企業価値を毀損する大規模買付けに関する従来の説明が確認できない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値または株主共同の利益に資さない大規模な買付け等を行う者が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配することは不適切であり、このような者による大規模な買付けに対しては必要かつ相当な対抗措置を講じることにより、当社の企業価値及び株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値または株主共同の利益を損なう大規模買付けを不適切とする基本的なリスク認識を再確認している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値または株主共同の利益に資さない大規模な買付け等を行う者が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配することは不適切であり、このような者による大規模な買付けに対しては必要かつ相当な対抗措置を講じることにより、当社の企業価値及び株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値または株主共同の利益を損なう大規模買付けを不適切とする基本的なリスク認識を再確認している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社はこのような当社の企業価値または株主共同の利益に資さない大規模な買付け等を行う者が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配することは不適切であり」

    企業価値または株主共同の利益を損なう大規模買付けを不適切とするリスク認識を継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はこのような当社の企業価値または株主共同の利益に資さない大規模な買付け等を行う者が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配することは不適切であり、このような者による大規模な買付けに対しては必要かつ相当な対抗措置を講じることにより、当社の企業価値及び株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値または株主共同の利益を損なう大規模買付けを不適切とする基本的なリスク認識を再掲している。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はこのような当社の企業価値または株主共同の利益に資さない大規模な買付け等を行う者が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配することは不適切であり、このような者による大規模な買付けに対しては必要かつ相当な対抗措置を講じることにより、当社の企業価値及び株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値または株主共同の利益を損なう大規模買付けを不適切とする基本的なリスク認識を再掲している。大量買付けの基準は15%以上で、実際の買付け発生は記載されていない。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はこのような当社の企業価値または株主共同の利益に資さない大規模な買付け等を行う者が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配することは不適切であり」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付けをリスクとして説明している。大量買付けの基準は15%以上。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リスクモンスターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不適切な大規模買付けによる企業価値毀損リスク|リスクモンスター(3768)の変遷 | Komori