システムズ・デザイン(3766)・事実再掲
アウトソーシング事業で固定資産の減損損失を計上する
FY2018-Q3に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
15記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アウトソーシング事業の固定資産減損損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、報告セグメントにおける重要な固定資産の減損損失はないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、報告セグメントにおける重要な固定資産の減損損失はないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、報告セグメントにおける重要な固定資産の減損損失はないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、報告セグメントにおける重要な固定資産の減損損失はないと記載している。 - FY2021重要な減損損失なし有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な減損損失はありません。」
前年度のアウトソーシング事業における15,221千円の減損損失に対し、当年度は重要な減損損失がないと記載している。 - FY2020重要な減損損失なし有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な減損損失はありません。」
前年度にアウトソーシング事業で15,221千円の減損損失を計上したが、当年度の重要な減損損失はない。 - FY2020-Q3重要な減損損失なし有価証券報告書
「固定資産に係る重要な減損損失はありません。」
セグメント情報上、重要な固定資産減損損失はないとしている。一方、四半期連結損益計算書では減損損失533千円を計上している。 - FY2020-Q2重要な減損損失なし有価証券報告書
「固定資産に係る重要な減損損失はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、セグメント情報上は重要な固定資産の減損損失はないとしている。損益計算書上の減損損失は296千円である。 - FY2020-Q1当四半期は減損損失なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
アウトソーシング事業の固定資産に係る重要な減損損失は、前年同期の303千円に対し当四半期は計上されていない。 - FY2019減損損失が増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社のアウトソーシング事業に係る固定資産につき、収益性が低下していることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(15,221千円)として特別損失に計上しております。」
アウトソーシング事業の固定資産に係る減損損失は、前年度の2,060千円から15,221千円へ増加した。計画達成の遅れにより、のれん未償却残高10,270千円も減損処理している。 - FY2019-Q3減損損失が増加有価証券報告書
「減損損失 - 15,221 - 15,221」
アウトソーシング事業の固定資産に係る減損損失が15,221千円となり、前年同期の2,060千円から増加している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 1,241 303」
当第2四半期連結累計期間にも減損損失303千円を計上している。前第2四半期累計期間の1,241千円からは減少している。 - FY2019-Q1減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 - 303 - 303」
当第1四半期連結累計期間に、アウトソーシング事業で303千円の固定資産に係る減損損失を計上している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社のアウトソーシング事業に係る固定資産につき、収益性が低下していることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,060千円)として特別損失に計上しております。」
アウトソーシング事業の固定資産について収益性低下による減損損失2,060千円を通期でも計上した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「減損損失 - 2,060 - 2,060」
当第3四半期連結累計期間に、アウトソーシング事業で2,060千円の固定資産に係る減損損失を計上している。