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プロシップ(3763)・事実再掲

本社移転費用の発生

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年5月 本社を東京都千代田区飯田橋に移転。」

    本社を東京都千代田区飯田橋へ移転した事実を沿革で再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの成果により売上高は順調に増加いたしましたが、成長戦略と位置付けているインフラ業界向けの案件推進等において売上原価が増加し、研究開発活動の活発化や本社移転関連費用の発生等に伴い販売費及び一般管理費が増加いたしました。」

    本社移転関連費用が研究開発活動の活発化等とともに販売費及び一般管理費の増加要因となったことを再確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「研究開発活動の活発化や本社移転関連費用の発生等に伴い販売費及び一般管理費が増加いたしました。」

    本社移転関連費用が研究開発活動の活発化等とともに販管費増加要因となったことを再確認している。移転費用の具体的金額は記載されていない。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「将来の成長エンジン作りである研究開発活動の活発化及び本社移転費用の発生等に伴い販売費及び一般管理費が増加したことにより、前年同四半期から減益となりました。」

    本社移転費用が発生し、研究開発活動の活発化等とともに販売費及び一般管理費の増加要因となったことを初めて記載している。移転の具体的な内容や金額は記載されていない。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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