プロシップ(3763)・施策再掲
高い提案力を持つ営業体制の構築
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「グローバル経営の重要性が高まる中、高度化、複雑化、広域化する顧客ニーズを常に汲み取り、高付加価値な製品・サービス力を強化していくことで高度専門性による差別化を行い、上場大企業・中堅成長企業をターゲットとした更なる市場浸透と「ProPlus」のブランドバリューの最大化を図ってまいります。」
顧客ニーズを把握し、高付加価値な製品・サービスと高度専門性で差別化する方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「Speciality(専門性)の高い製品・サービスの提供を継続して行うことで、顧客の企業価値向上につながる高い提案力を発揮し、他社と差別化された新しい製品・サービスの開発及び提供を行ってまいります。」
高い提案力を発揮することと、新製品・サービスの開発・提供を通じて営業・開発体制を強化する方針を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「高い提案力を持った営業体制の構築や」
高度な顧客ニーズに対応するため、営業の提案力向上を体制整備の具体策として挙げている。