プロシップ(3763)・事実再定義
純投資目的以外の投資株式を保有しない状態
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式を保有しない方針71社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
プロシップがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、2026年2月13日開催の取締役会においてファーストアカウンティング株式会社との間で、同日付で資本業務提携契約を締結し、割当予定先に対する第三者割当による自己株式の処分と同時に、同社による当社普通株式取得額と同程度になるように、2026年3月から2026年6月までの間にファーストアカウンティング株式を市場買付け又はその他合理的な方法により取得を行うことについて決議いたしました。」
従来の純投資目的以外の投資株式を保有しない状態から、資本業務提携を目的としてファーストアカウンティング株式を取得する状態へ変わった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有していないため、検証の事実はありません。」
純投資目的以外の投資株式を保有しておらず、個別銘柄の検証実績もない状態を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有していないため、検証の事実はありません。」
純投資目的以外の投資株式を保有しておらず、個別銘柄の検証実績もない状態を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有していないため、検証の事実はありません。」
純投資目的以外の投資株式を保有しておらず、個別銘柄の検証実績もない状態を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有していないため、検証の事実はありません。」
業務提携、取引維持・強化等を目的とする純投資目的以外の投資株式を、当事業年度末には保有していないと記載している。