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プロシップ(3763)・事実現金及び現金同等物増加

内部資金を源泉とする資金運用・資金調達

FY2016に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 020172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度比10.3%増の3,816百万円となっております。」

    有利子負債がない資金構成を維持しつつ、現金及び現金同等物は前期末から10.3%増加して3,816百万円となった。
  2. FY2026-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は4,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ888百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から888百万円増加し、4,349百万円となった。
  3. FY2025-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は3,624百万円となり、前連結会計年度末に比べ790百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から790百万円増加し、3,624百万円となった。
  4. FY2024現金増加・無借金継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度比28.0%増の2,834百万円となっております。」

    有利子負債のない資金構成を維持しつつ、現金及び現金同等物は前期末から28.0%増加して2,834百万円となった。
  5. FY2024-Q3現金及び預金増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は7,376百万円となり、前連結会計年度末に比べ440百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が566百万円増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末から現金及び預金が566百万円増加し、流動資産も440百万円増加した。
  6. FY2024-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,583百万円(前年同期比33.3%増)となりました。」

    自己株式取得後の前連結会計年度末から現金及び現金同等物が369百万円増加し、2,583百万円となった。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度比69.6%減の2,214百万円となっております。」

    有利子負債がない内部資金中心の資金構成を維持している一方、自己株式取得等により現金及び現金同等物は2,214百万円まで減少した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は6,529百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,269百万円減少いたしました。これは主に、自己株式の取得等に伴い現金及び預金が5,588百万円減少したことによるものであります。」

    自己株式取得等により、前連結会計年度末から現金及び預金が5,588百万円減少したことを記載している。内部資金中心の資金構成における自己株式取得の影響を再確認している。
  9. FY2023-Q2自己株式取得に伴う現金減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,937百万円(前年同期比69.0%減)となりました。」

    自己株式取得等に伴い現金及び預金が5,333百万円減少し、現金及び現金同等物は1,937百万円となった。内部資金中心の構成を維持する一方、自己株式取得による手元資金の減少が具体化している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度比34.2%増の7,271百万円となっております。」

    有利子負債がなく、現金及び現金同等物7,271百万円を保有する内部資金中心の資金構成を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、仕掛品が55百万円減少した一方、現金及び預金が931百万円、売掛金及び契約資産が59百万円増加したことによるものであります。」

    当第3四半期末の現金及び預金は9,350百万円となり、前連結会計年度末から931百万円増加した。内部資金を基盤とする資金構成を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、6,246百万円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は6,246百万円、前年同期比17.6%増となり、内部資金を基盤とする資金構成を再確認している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度比3.4%増の5,418百万円となっております。」

    有利子負債がなく、現金及び現金同等物5,418百万円を保有する内部資金中心の資金構成を再確認している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に売掛金が391百万円減少した一方、仕掛品が362百万円、現金及び預金が52百万円増加したことによるものであります。」

    当第3四半期末の現金及び預金は8,293百万円となり、前連結会計年度末から52百万円増加している。内部資金を基盤とする資金構成を再確認するデータである。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、5,310百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は5,310百万円、前年同期比4.1%増となった。内部資金を基盤とする資金構成を再確認している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に売掛金が683百万円減少した一方、仕掛品が31百万円、現金及び預金が717百万円増加したことによるものであります。」

    当第3四半期末の現金及び預金は7,992百万円となり、前連結会計年度末から717百万円増加している。内部資金を基盤とする資金構成を再確認するデータである。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、5,099百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は5,099百万円、前年同期比18.8%増となった。内部資金を基盤とする資金構成を再確認している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,275百万円となっております。」

    有利子負債がなく、現金及び現金同等物4,275百万円を保有する資金構成を再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、4,293百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は4,293百万円、前年同期比18.1%増となった。外部からの資金調達を行ったとの記載はない。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は3,914百万円となっております。」

    有利子負債がなく、現金及び現金同等物3,914百万円を保有する資金構成を示している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「資金調達については自己資金が潤沢にあることから、現時点では外部から調達は行っておりません。」

    現時点では外部調達を行わず、内部資金を主な財源として事業活動を行っている。
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