内部統制・コンプライアンス施策の継続実施
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
- 2026-06-19前進ガバナンス
「【参考資料】株式会社プロシップ 適時開示に係る社内体制」
発生事実・決定事実の報告、内部情報管理責任者、代表取締役社長、取締役会及び開示指示の流れを図示し、適時開示に係る社内体制を具体化している。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス、内部通報者保護、リスク管理、関係会社管理、内部監査等の内部統制施策を継続している。 - 2026-05-28再掲株主総会
「当社は、法令、社会的規範等を遵守し、行動するための「コンプライアンス・ポリシー」を制定し、取締役及び従業員全員への周知徹底を図っております。」
コンプライアンス・ポリシー、リスク管理及び情報セキュリティ体制の継続運用を記載している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス、内部通報者保護、リスク管理、関係会社管理、内部監査等の内部統制施策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス、内部通報者保護、リスク管理、関係会社管理、内部監査等の内部統制施策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス、内部通報者保護、リスク管理、関係会社管理、内部監査等の内部統制施策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス・ポリシー、内部通報者保護、リスク管理、関係会社管理、内部監査等の内部統制施策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス・ポリシー、内部通報者保護、リスク管理、関係会社管理、内部監査等の内部統制施策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、引続き以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス・ポリシー、内部通報者保護、グループ会社管理、内部監査などの内部統制施策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制の構築を重要な経営課題と認識しており、内部統制については、取締役はもとより、使用人全員の意識を高め、実践していくことが重要であると考え、引続き以下に掲げる諸施策の継続的な実施を推進しております。」
コンプライアンス・ポリシー、内部通報者保護、リスク管理、グループ会社管理などを継続施策として掲げている。