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プロシップ(3763)・リスク再掲

協業先・販売関係の維持困難リスク

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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システムインテグレータ経由の販売チャネル・案件受注依存6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「現在、上記のシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」

    システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「上記に記載したシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」

    システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「上記に記載したシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」

    システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再掲している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「上記に記載したシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」

    システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再掲している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「上記に記載したシステムインテグレーター、コンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」

    システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」

    直接販売に加え、システムインテグレーターやコンサルティングファームとの間接販売を行う構造に伴うリスクである。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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