プロシップ(3763)・リスク再掲
協業先・販売関係の維持困難リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システムインテグレータ経由の販売チャネル・案件受注依存6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「現在、上記のシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」
システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「上記に記載したシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」
システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「上記に記載したシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」
システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「上記に記載したシステムインテグレーターやコンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」
システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「上記に記載したシステムインテグレーター、コンサルティングファーム等とは現状、良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」
システムインテグレーターやコンサルティングファームとの協業・取引関係に依存するリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「何らかの理由で協業・取引関係の維持が困難となった場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。」
直接販売に加え、システムインテグレーターやコンサルティングファームとの間接販売を行う構造に伴うリスクである。