Komori
プロシップ(3763)・施策再掲

販売管理ソリューションの第二の柱としての展開

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 220162017: 120172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
システムソリューション事業の第3の主柱化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「「パッケージソリューション事業」とは、固定資産システム及び販売管理システムにおけるコンサルテーションから導入、保守までを含む事業であります。」

    販売管理システムを固定資産システムとともにパッケージソリューション事業の対象とする構成を再掲している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「「パッケージソリューション事業」とは、固定資産システム及び販売管理システムにおけるコンサルテーションから導入、保守までを含む事業であります。」

    販売管理システムを固定資産システムとともにパッケージソリューション事業の対象とする構成を再掲している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下で当社グループは、企業の収益向上及び業務改善につながるシステムソリューションとして、固定資産ソリューション、販売管理ソリューションを提供してまいりました。」

    固定資産ソリューションに加え、販売管理ソリューションも提供する方針を継続している。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、特定業種に特化した販売管理システムの提案、サービス強化にも務めてまいりました。」

    特定業種向け販売管理システムの提案活動とサービス強化を引き続き実施している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「さらに、固定資産管理ソリューションに続くソリューションとして販売管理ソリューションの展開に注力し、特定業種に絞り込んだ製品・サービスの強化を進めてまいります。」

    固定資産管理に続く事業として、特定業種に対象を絞った販売管理ソリューションの強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プロシップの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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