読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-680
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月9日売上高7,000→6,600百万円
-5.7%
営業利益2,280→1,600百万円
-29.8%
経常利益2,310→1,810百万円
-21.6%
親会社株主に帰属する当期純利益1,600→1,260百万円
-21.3%
1株当たり当期純利益103.22→93.58円 銭
-9.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
下期における受注獲得が当初予想よりも後ろ倒しとなったことから売上高が前回予想を下回る見込みとなり、売上高の減少及びインフラ業界向け案件推進等における売上原価の増加により、各利益も前回予想を下回る見込みとなった。
前期実績売上高6,689百万円、営業利益2,205百万円、経常利益2,271百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,591百万円、1株当たり当期純利益103.20円 銭(2022年3月期)
配当予想の修正修正なし(2023年3月期の配当予想は変更なし)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 7,000百万円 → 6,600百万円(-5.7%) |
| 営業利益 | 2,280百万円 → 1,600百万円(-29.8%) |
| 経常利益 | 2,310百万円 → 1,810百万円(-21.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,600百万円 → 1,260百万円(-21.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 103.22円 銭 → 93.58円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月9日 |
| 前期実績 | 売上高6,689百万円、営業利益2,205百万円、経常利益2,271百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,591百万円、1株当たり当期純利益103.20円 銭(2022年3月期) |
| 修正の理由 | 下期における受注獲得が当初予想よりも後ろ倒しとなったことから売上高が前回予想を下回る見込みとなり、売上高の減少及びインフラ業界向け案件推進等における売上原価の増加により、各利益も前回予想を下回る見込みとなった。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(2023年3月期の配当予想は変更なし) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。下期の受注獲得が当初予想より後ろ倒しとなり、売上高が前回予想を下回る見込みとなった。さらに、インフラ業界向け案件の推進などで売上原価が増加し、売上総利益が減少するため、各利益も下振れする見込みとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。