Komori
テクマトリックス(3762)・事実再掲

AI・IoT等の新技術分野への投資集中と設備投資の分野別濃淡

FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20202016: 12017: 320172018: 220182019: 420192020: 12020
同じテーマの他社
AI・IoT等の新技術分野への投資集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発技術、仮想化技術、サイバーセキュリティ技術、クラウド関連技術、運用・監視技術、ソーシャル・メディア関連技術、ビッグ・データ分析技術、ソフトウェア品質向上関連技術、IoT関連技術、AI関連技術及びAIと当社製品との連携に関して、金融工学理論、画像圧縮技術、アジア新興国の市場調査などの調査・研究・開発を行い、技術力の向上と共に、具体的なビジネス戦略への展開を目指しております。」

    AI・IoT等の新技術、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ等を研究開発対象とする方針を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、分野毎の投資意欲の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等の新技術分野に投資が集中し、その他分野との設備投資の優先度に差があるとの認識を継続している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等の新技術分野に投資が集中し、他分野との設備投資の優先度に差があるとの認識を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等への研究開発投資が優先され、他分野との設備投資に濃淡があるとの認識を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等への研究開発投資が優先され、他分野との設備投資に濃淡があるとの認識を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等の新技術分野に投資が集中し、その他分野との優先度に差があるとの認識を再掲している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、設備投資については、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等の新技術分野に投資が集中し、その他分野との設備投資の優先度に差があるとの認識を再掲している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、設備投資については、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等の新技術分野に投資が集中し、その他分野との設備投資の優先度に差があるとの認識を再掲している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、設備投資については、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等の新技術分野に投資が集中し、その他分野との優先度に差があるとの認識を再掲している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、設備投資については、分野毎の濃淡が出始めています。」

    AI・IoT等の新技術分野に投資が集中し、その他分野との設備投資の優先度に差があるとの認識を再掲している。
  11. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、AIやIoTなど新技術分野に対する積極的な研究開発投資が行われているものの、それ以外の分野では設備投資の優先度が下げられる傾向もあり、設備投資については、分野毎の濃淡が出始めています。」

    企業の設備投資がAI・IoT等の新技術分野に集中し、その他分野との投資優先度に差が出ているとの市場認識を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AI・IoT等の新技術分野への投資集中と設備投資の分野別濃淡|テクマトリックス(3762)の変遷 | Komori