テクマトリックス(3762)・事実再掲
AI・RPAを活用した業務改革の必要性
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務プロセス最適化・RPA・DXサービス需要の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「テレワークや医療分野におけるオンライン診療、教育現場におけるオンライン授業、クラウドサービスの利用等、デジタル技術を活用した新しい社会の在り方を見据え、対面書面原則の撤廃などの規制改革や攻めの政策が強く求められています。」
テレワーク、オンライン診療・授業等の普及を背景に、デジタル技術を活用した業務・社会改革の必要性を継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「働き方改革が叫ばれる中、罰則付き残業規制の施行による長時間労働の是正により、企業や行政における生産性の向上は待ったなしの状況であり、AI(人工知能)やRPA等を活用した業務改革は喫緊の課題です。」
働き方改革と残業規制を背景に、AI・RPAを活用した企業・行政の業務改革が喫緊の課題であるとの認識を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「働き方改革が叫ばれる中、企業や行政における生産性の向上は待ったなしの状況であり、AI(人工知能)やRPA等を活用した業務改革は喫緊の課題です。」
働き方改革を背景に、企業・行政の生産性向上とAI・RPAを活用した業務改革が喫緊の課題であるとの認識を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「働き方改革が叫ばれる中、企業や行政における生産性の向上は待ったなしの状況であり、AIやRPA等を活用した業務改革は喫緊の課題です。」
働き方改革を背景に、企業・行政の生産性向上とAI・RPAを活用した業務改革が喫緊の課題であるとの認識を継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「働き方改革が叫ばれる中、企業や行政における生産性の向上は待ったなしの状況であり、AIやRPA等を活用した業務改革は喫緊の課題です。」
働き方改革を背景に、企業・行政の生産性向上とAI・RPAを活用した業務改革が喫緊の課題であるとの事業環境認識を初めて示した。