テクマトリックス(3762)・施策実績引用
新ERP稼働による業務データ統合と内部統制強化
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ERP・IT活用による業務基盤の刷新20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「⑦ 第2四半期連結会計期間において新ERP(基幹システム)が稼働しました。事業部門と管理部門がより統合化されたデータを共有することにより、部門間のスムーズな業務フロー、迅速な意思決定、内部統制の強化を実現しました。」
第2四半期に稼働した新ERPと、業務フロー・意思決定・内部統制の強化を実現した実績を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において新ERP(基幹システム)が稼働しました。事業部門と管理部門がより統合化されたデータを共有することにより、部門間のスムーズな業務フロー、迅速な意思決定、内部統制の強化を実現しました。」
第2四半期会計期間に新ERPが稼働し、事業部門・管理部門のデータ共有、業務フロー、意思決定、内部統制の強化を実現したと記載している。