テクマトリックス(3762)・リスク顕在化
投資有価証券評価損による業績・財政状態への影響
FY2020に初出。3回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020。直近の記載は2026-05-08。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テクマトリックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08顕在化業績予想の修正
「投資有価証券評価損 519,356」
2026年3月期の個別損益計算書で、投資有価証券評価損519,356千円を計上している。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「公正価値の評価損 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 51,964」
当連結会計年度に、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産について5,196万4千円の公正価値評価損を金融費用に計上した。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「また、特別損失として投資有価証券評価損1億75百万円を計上しました。」
M&A・資本業務提携等に関連して保有する投資有価証券について、実際に1億7,522万7千円の評価損を計上した。