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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高18,885百万円前年比 +19.0%進捗 23.1%
営業利益1,606百万円前年比 +26.4%進捗 19.6%
経常利益1,622百万円前年比 +26.9%進捗 19.6%
純利益(親会社株主帰属)1,060百万円前年比 +24.3%進捗 19.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益26.39円
期末の財政状態
総資産122,995百万円
うち純資産 32,837 百万円自己資本比率 21.4%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高31,078,330千円
セグメント別売上高
情報基盤事業13,90573.6%+20.9%
アプリケーション・サービス事業2,57413.6%+11.8%
医療システム事業2,40512.7%+16.7%
セグメント別利益
情報基盤事業1,49293.0%+19.1%
アプリケーション・サービス事業472.9%
医療システム事業664.1%+6.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高81,800百万円(前年比 +14.0%)
営業利益8,200百万円(前年比 +5.7%)
経常利益8,280百万円(前年比 +5.3%)
純利益5,380百万円(前年比 +3.9%)
業績予想の修正無
年間配当予想52円 → 54円
業績の増減要因
クラウド型セキュリティ対策製品を中心とした需要拡大、新規案件・更新受注、サブスクリプション収益の積み上がり、クラウド型製品の販売拡大などにより売上収益・営業利益が増加。販管費の増加や製品開発、マーケティング、人員増員等の投資も実施した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 メドメイン株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年7月31日開催の取締役会で、自己株式を上限2,300,000株、取得価額総額上限32億円で取得し、取得した全株式を2027年3月31日に消却することを決議
減価償却費760,776千円
受注高・受注残高受注高 22,913百万円 / 受注残高 109,545百万円 / セグメント別 情報基盤事業 受注高 16,253百万円 / 受注残高 81,229百万円 / アプリケーション・サービス事業 受注高 3,686百万円 / 受注残高 8,237百万円 / 医療システム事業 受注高 2,973百万円 / 受注残高 20,077百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数44,518,400
期末自己株式数4,329,352
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 18,885百万円(前年比 +19.0%) |
| 営業利益 | 1,606百万円(前年比 +26.4%) |
| 経常利益 | 1,622百万円(前年比 +26.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,060百万円(前年比 +24.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 26.39円 |
| 自己資本比率 | 当期末 21.4 / 前期末 21.7 |
| 総資産 | 122,995百万円 |
| 純資産 | 32,837百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 31,078,330千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 81,800百万円(前年比 +14.0%) / 営業利益 8,200百万円(前年比 +5.7%) / 経常利益 8,280百万円(前年比 +5.3%) / 純利益 5,380百万円(前年比 +3.9%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 52円 → 54円 |
| セグメント別売上高 | 情報基盤事業 13,905百万円(前年比 +20.9%) / アプリケーション・サービス事業 2,574百万円(前年比 +11.8%) / 医療システム事業 2,405百万円(前年比 +16.7%) |
| セグメント別利益 | 情報基盤事業 1,492百万円(前年比 +19.1%) / アプリケーション・サービス事業 47百万円 / 医療システム事業 66百万円(前年比 +6.2%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 22,913百万円 / 受注残高 109,545百万円 / セグメント別 情報基盤事業 受注高 16,253百万円 / 受注残高 81,229百万円 / アプリケーション・サービス事業 受注高 3,686百万円 / 受注残高 8,237百万円 / 医療システム事業 受注高 2,973百万円 / 受注残高 20,077百万円 |
| 減価償却費 | 760,776千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 メドメイン株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年7月31日開催の取締役会で、自己株式を上限2,300,000株、取得価額総額上限32億円で取得し、取得した全株式を2027年3月31日に消却することを決議 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 44,518,400 |
| 期末自己株式数 | 4,329,352 |
| 業績の増減要因 | クラウド型セキュリティ対策製品を中心とした需要拡大、新規案件・更新受注、サブスクリプション収益の積み上がり、クラウド型製品の販売拡大などにより売上収益・営業利益が増加。販管費の増加や製品開発、マーケティング、人員増員等の投資も実施した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウド型セキュリティ対策製品を中心とする需要拡大、新規案件・更新受注、サブスクリプション収益の積み上がり、クラウド型製品の販売拡大などにより売上収益が増加した。販管費や製品開発・マーケティング等の投資も増加したが、事業の伸長や収益性の向上で吸収した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。