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取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ

取締役4名に対し、業績連動型の譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式6,510株を処分することを決議した。譲渡制限は2027年3月期に係る定時株主総会の終結時までである。

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中立
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規模
6510
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか6,510株

普通株式6,510株(自己株式)

当社の取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、6,510株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,966円
発行価額の総額12,798,660円
調達する資金の額
払込金額の総額12,798,660円、差引手取概算額非開示(報酬債権の現物出資)
株式報酬の総額
金銭報酬債権の合計12,798,660円。制度上の上限は年60百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2027年3月期に係る定時株主総会の終結の時まで
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあることを条件として、期間満了時に本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。組織再編等の場合は、取締役会決議により効力発生日に先立って解除する場合がある。
無償取得の事由
法令、社内規則または割当契約の違反その他の理由により、取締役会が無償取得することが相当であると定める事由に該当した場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、合計6,510株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分ができない。譲渡制限期間満了時に条件を満たせば解除される。
払込期日
2024年7月26日
払込金額の算定根拠
2024年6月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,966円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2022年6月24日開催の第38期定時株主総会で、制度に基づく株式数及び金銭報酬債権総額、譲渡制限期間等について承認。
業績への影響
業績への影響についての具体的な記載は非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数普通株式6,510株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,966円
発行価額の総額12,798,660円
調達する資金の額払込金額の総額12,798,660円、差引手取概算額非開示(報酬債権の現物出資)
払込期日2024年7月26日
割当予定先当社の取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、6,510株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分ができない。譲渡制限期間満了時に条件を満たせば解除される。
払込金額の算定根拠2024年6月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,966円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2027年3月期に係る定時株主総会の終結の時まで
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあることを条件として、期間満了時に本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。組織再編等の場合は、取締役会決議により効力発生日に先立って解除する場合がある。
無償取得の事由法令、社内規則または割当契約の違反その他の理由により、取締役会が無償取得することが相当であると定める事由に該当した場合。
対象者の区分と人数当社の取締役4名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、合計6,510株
株式報酬の総額金銭報酬債権の合計12,798,660円。制度上の上限は年60百万円以内。
企業行動規範上の手続2022年6月24日開催の第38期定時株主総会で、制度に基づく株式数及び金銭報酬債権総額、譲渡制限期間等について承認。
業績への影響業績への影響についての具体的な記載は非開示
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の更なる向上に対するインセンティブを付与するとともに、株主との価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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