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法定開示書類3762テクマトリックス情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(株式交換)(アレクシアフィンテック株式会社)

テクマトリックスがアレクシアフィンテックを完全子会社化する株式交換契約を締結しました。アレクシアフィンテックの株主には、保有株式1株につきテクマトリックス株式1,248.44株を交付し、合計183,520株を自己株式で充当する予定です。

読む価値
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規模
183520
株
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

テクマトリックス及びアレクシアフィンテックの取締役会

テクマトリックスを株式交換完全親会社、アレクシアフィンテックを株式交換完全子会社とする株式交換

決定2023年5月25日(株式交換契約締結日)
実施2023年7月1日(予定、株式交換の効力発生日)
今後アレクシアフィンテックの株主総会で株式交換契約の承認を得る。2023年7月1日に株式交換の効力が発生する予定。必要な関係官庁の許認可等が得られない場合、契約は効力を失う。事項に変更が生じた場合は変更後の事項を開示する。
数量・規模株式交換比率:テクマトリックス1、アレクシアフィンテック1,248.44;交付株式数:テクマトリックス普通株式183,520株;テクマトリックスはアレクシアフィンテック株式の51%を保有
理由

第三者算定機関の算定結果、両社の財務・資産状況、将来の事業活動の見通し等を総合的に勘案し、株式交換比率は算定レンジ内で株主の利益を損ねず妥当と判断したため。上場株式を対価とすることで株式交換後の取引機会を確保できるため。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項テクマトリックスを株式交換完全親会社、アレクシアフィンテックを株式交換完全子会社とする株式交換
決定機関テクマトリックス及びアレクシアフィンテックの取締役会
決定日2023年5月25日(株式交換契約締結日)
実施日2023年7月1日(予定、株式交換の効力発生日)
数量・規模株式交換比率:テクマトリックス1、アレクシアフィンテック1,248.44;交付株式数:テクマトリックス普通株式183,520株;テクマトリックスはアレクシアフィンテック株式の51%を保有
理由第三者算定機関の算定結果、両社の財務・資産状況、将来の事業活動の見通し等を総合的に勘案し、株式交換比率は算定レンジ内で株主の利益を損ねず妥当と判断したため。上場株式を対価とすることで株式交換後の取引機会を確保できるため。
根拠となる規則会社法第782条第1項、会社法施行規則第184条、会社法第794条第1項、会社法施行規則第193条、会社法第796条第2項、会社法第768条第1項、会社法第789条第1項、会社法第799条第1項、会社計算規則第39条
今後の予定アレクシアフィンテックの株主総会で株式交換契約の承認を得る。2023年7月1日に株式交換の効力が発生する予定。必要な関係官庁の許認可等が得られない場合、契約は効力を失う。事項に変更が生じた場合は変更後の事項を開示する。
この書類が述べていない項目(4件)
対象期間金額業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社の財務状況、資産状況、将来の事業見通しなどを総合的に検討し、第三者算定機関あいわ Advisoryの算定レンジ内で、株主の利益を損ねず妥当と判断したためです。また、交換対価のテクマトリックス株式は東京証券取引所プライム市場に上場しており、株式交換後も取引機会を確保できるためとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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