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百万円(連結売上収益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算短信補足資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,883百万円+29.8%
営業利益897百万円+38.6%
経常利益909百万円+40.3%税引前利益
純利益502百万円+17.5%親会社の所有者に帰属する四半期利益
当四半期3か月の実績連結売上収益9,883百万円、営業利益897百万円、税引前利益909百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益502百万円
通期業績予想
連結売上収益
46,000百万円
連結営業利益
5,100百万円
情報基盤事業売上収益
29,000百万円
情報基盤事業営業利益
3,600百万円
アプリケーション・サービス事業+医療システム事業売上収益
17,000百万円
アプリケーション・サービス事業+医療システム事業営業利益
1,500百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
クラウド型セキュリティ製品の需要トレンド、統合監視サービスの需要トレンド、PSPの連結、本社移転費用、PACSのクラウドシフト、教育事業への投資新しい施策
- 医用画像管理システム(PACS)のクラウドシフト推進
- クラウドネイティブ活用ソリューションへの投資継続
- 教育事業への投資継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結受注高前年同期比+4,887百万円前年同期比+4,887百万円
- 連結受注残高前年同期比+12,353百万円前年同期比+12,353百万円
- 情報基盤事業ストック割合81.1%
- アプリケーション・サービス事業ストック割合65.9%
- 医療システム事業ストック割合55.6%
セグメント別実績
情報基盤事業
売上収益
6,281百万円+19.3%
営業利益
590百万円-0.3%
アプリケーション・サービス事業
売上収益
1,593百万円-0.8%
営業利益
-64百万円-19.1%
医療システム事業
売上収益
2,007百万円+171.4%
営業利益
371百万円+239.1%
中期経営計画の目標
FY2023見直し計画
売上収益
46,000百万円
営業利益
5,100百万円
営業利益率
11.1%
受注高・受注残高
受注高前年同期比+4,887百万円
受注残高前年同期比+12,353百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 9,883百万円(前年比 +29.8%) |
| 営業利益 | 897百万円(前年比 +38.6%) |
| 経常利益 | 909百万円(税引前利益)(前年比 +40.3%) |
| 純利益 | 502百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +17.5%) |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上収益9,883百万円、営業利益897百万円、税引前利益909百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益502百万円 |
| 通期業績予想 | 連結売上収益 46,000百万円 / 連結営業利益 5,100百万円 / 情報基盤事業売上収益 29,000百万円 / 情報基盤事業営業利益 3,600百万円 / アプリケーション・サービス事業+医療システム事業売上収益 17,000百万円 / アプリケーション・サービス事業+医療システム事業営業利益 1,500百万円 |
| セグメント別実績 | 情報基盤事業 売上収益 6,281百万円(前年比 +19.3%) / 営業利益 590百万円(前年比 -0.3%) / アプリケーション・サービス事業 売上収益 1,593百万円(前年比 -0.8%) / 営業利益 -64百万円(前年比 -19.1%) / 医療システム事業 売上収益 2,007百万円(前年比 +171.4%) / 営業利益 371百万円(前年比 +239.1%) |
| 主要KPI | 指標名 連結受注高 / 値 前年同期比+4,887百万円 / 前年同期比 +4,887百万円、指標名 連結受注残高 / 値 前年同期比+12,353百万円 / 前年同期比 +12,353百万円、指標名 情報基盤事業ストック割合 / 値 81.1% / 前年同期比 非開示、指標名 アプリケーション・サービス事業ストック割合 / 値 65.9% / 前年同期比 非開示、指標名 医療システム事業ストック割合 / 値 55.6% / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | クラウド型セキュリティ製品の需要トレンド、統合監視サービスの需要トレンド、PSPの連結、本社移転費用、PACSのクラウドシフト、教育事業への投資 |
| 中期経営計画の目標 | FY2023見直し計画 売上収益 46,000百万円 / 営業利益 5,100百万円 / 営業利益率 11.1% |
| 受注高・受注残高 | 受注高 前年同期比+4,887百万円 / 受注残高 前年同期比+12,353百万円 |
| 新しい施策 | 医用画像管理システム(PACS)のクラウドシフト推進、クラウドネイティブ活用ソリューションへの投資継続、教育事業への投資継続 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。情報基盤事業ではクラウド型セキュリティ対策製品の需要が拡大し、医療システム事業ではNOBORIや統合したPSPのPACSが順調だった。アプリケーション・サービス事業ではサブスクリプション化による売上・利益計上の繰延べ、受注の遅れ、教育事業への投資が影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。