読む価値
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10.3
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結IFRS売上高16,146百万円前年比 +10.3%進捗 48.9%
営業利益1,601百万円前年比 -3.6%進捗 43.3%
経常利益1,599百万円前年比 -3.6%進捗 43.2%
純利益(親会社株主帰属)1,045百万円前年比 -4.9%進捗 43.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益26.32円
期末の財政状態
総資産42,527百万円
うち純資産 16,957 百万円自己資本比率 36.2%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高14,208,589千円
セグメント別売上高
情報基盤事業11,28969.9%+14.8%
アプリケーション・サービス事業4,85630.1%+1.0%
セグメント別利益
情報基盤事業1,37986.2%+12.5%
アプリケーション・サービス事業22113.8%-49.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,000百万円(前年比 +6.7%)
営業利益3,700百万円(前年比 +3.3%)
経常利益3,700百万円(前年比 +8.6%)
純利益2,400百万円(前年比 +4.3%)
年間配当予想19円 → 19円(0.0%)
業績の増減要因
クラウド型セキュリティ対策製品の需要拡大、統合セキュリティ監視サービスの受注・売上拡大などにより売上収益が増加した。一方、人件費、大規模展示会への出展費用、新規教育事業への積極投資などにより販売費及び一般管理費が増加し、営業利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 会社数 0社 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0社 / 社名 非開示
受注高・受注残高受注高 21,392百万円 / 受注残高 35,441百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数44,518,400株
期末自己株式数4,776,528株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 16,146百万円(前年比 +10.3%) |
| 営業利益 | 1,601百万円(前年比 -3.6%) |
| 経常利益 | 1,599百万円(前年比 -3.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,045百万円(前年比 -4.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 26.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 36.2% / 前期末 37.1% |
| 総資産 | 42,527百万円 |
| 純資産 | 16,957百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 14,208,589千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,000百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 3,700百万円(前年比 +3.3%) / 経常利益 3,700百万円(前年比 +8.6%) / 純利益 2,400百万円(前年比 +4.3%) |
| 年間配当予想 | 19円 → 19円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 情報基盤事業 11,289百万円(前年比 +14.8%) / アプリケーション・サービス事業 4,856百万円(前年比 +1.0%) |
| セグメント別利益 | 情報基盤事業 1,379百万円(前年比 +12.5%) / アプリケーション・サービス事業 221百万円(前年比 -49.1%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 21,392百万円 / 受注残高 35,441百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0社 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 44,518,400株 |
| 期末自己株式数 | 4,776,528株 |
| 業績の増減要因 | クラウド型セキュリティ対策製品の需要拡大、統合セキュリティ監視サービスの受注・売上拡大などにより売上収益が増加した。一方、人件費、大規模展示会への出展費用、新規教育事業への積極投資などにより販売費及び一般管理費が増加し、営業利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウド型セキュリティ製品や統合セキュリティ監視サービスの需要拡大などで売上収益は増加した。一方、人件費、大規模展示会への出展費用、新規教育事業への投資などで販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。