アエリア(3758)・事実削除
清掃・化成品事業等の展開
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他事業の減収減益と事業譲渡による消滅5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「したがって当社は、当社及び各子会社を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、「ITサービス事業」「コンテンツ事業」「アセットマネージメント事業」の3つを報告セグメントとしております。」
前期まで記載されていた清掃・化成品等の「その他」事業が報告セグメントから外れ、3報告セグメントのみの構成となっている。 - FY2018通期業績の更新有価証券報告書
「その他につきましては、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に清掃業、化成品の販売等を行っております。 以上の結果、売上高は1,209百万円、営業損失は25百万円となりました。」
その他事業の通期売上高は1,209百万円、営業損失は25百万円となり、清掃業・化成品事業等の年度業績を更新している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「その他事業につきましては、清掃、化成品事業等を行っております。 以上の結果、売上高は800百万円、営業損失は5百万円となりました。」
その他事業として清掃・化成品事業等を行っており、第3四半期累計期間の売上高800百万円、営業損失5百万円を記載している。