アエリア(3758)・リスク再掲
知的財産権及び訴訟リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、業務の遂行にあたりコンプライアンスの徹底及び特許等を含めた第三者の権利の尊重に努めておりますが、訴訟その他の法的手続等の対象となることがありえます。」
第三者の特許等による損害賠償、使用差止請求及び対価支払いの可能性に加え、訴訟その他の法的手続の対象となる可能性を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、業務の遂行にあたりコンプライアンスの徹底及び特許等を含めた第三者の権利の尊重に努めておりますが、訴訟その他の法的手続等の対象となることがありえます。」
第三者の特許等による損害賠償、使用差止請求及び対価支払いの可能性に加え、訴訟その他の法的手続の対象となる可能性を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、業務の遂行にあたりコンプライアンスの徹底及び特許等を含めた第三者の権利の尊重に努めておりますが、訴訟その他の法的手続等の対象となることがありえます。」
第三者の特許等による損害賠償、使用差止請求及び対価支払いの可能性に加え、訴訟その他の法的手続の対象となる可能性を引き続き記載している。 - FY2020訴訟リスクの明示有価証券報告書
「当社グループは、業務の遂行にあたりコンプライアンスの徹底及び特許等を含めた第三者の権利の尊重に努めておりますが、訴訟その他の法的手続等の対象となることがありえます。かかる法的手続等は多くの不確定要素により左右されるため、その結果を予測することが困難です。」
知的財産権リスクに加え、訴訟その他の法的手続の対象となる可能性と、その結果が業績に影響する可能性を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業分野における第三者の特許等が新たに成立登録された場合、また当社グループが認識していない特許等が成立している場合、当該第三者から損害賠償又は使用差止等の請求を受ける可能性、並びに当該特許等に関する対価の支払い等が発生する可能性があります。」
第三者の特許等による損害賠償、使用差止請求及び対価支払いの可能性を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業分野における第三者の特許等が新たに成立登録された場合、また当社グループが認識していない特許等が成立している場合、当該第三者から損害賠償又は使用差止等の請求を受ける可能性、並びに当該特許等に関する対価の支払い等が発生する可能性があります。」
第三者の特許等による損害賠償・使用差止請求及び訴訟等が業績に影響する可能性を記載している。