アエリア(3758)・施策削除
安定成長領域の確保による収益基盤の強化
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定利益・シナジーを見込む事業への積極投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当社は、上記目的の実現に向けて当該事業の強化をしてまいりましたが、効果の発現が当初の想定どおり行われず、今後においても十分な効果が見込めないとの判断から、譲渡を決断いたしました。」
安定成長領域の確保を目的に取得した清匠について、効果が当初想定どおり発現せず、今後も十分な効果が見込めないとして譲渡を決断している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「安定成長を実現できる事業領域の更なる確保による収益基盤の強化が、今後の当社グループの安定的かつ成長領域への迅速な投資を可能にし、今後の成長に繋がると判断したため。」
清匠の取得理由として、安定成長が見込める事業領域を確保し、収益基盤を強化する方針が初めて明示されている。