アエリア(3758)・方針再掲
内部留保の充実と成長投資及び安定配当
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-06。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分343社が書いているテーマ・逆風2社・追い風353社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの358件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-06再掲株主総会
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置付け、今後の企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保を確保しつつ、将来の事業拡大を勘案しながら、継続的な配当を実施してまいりたいと考えております。内部留保金の使途につきましては、新規タイトルの開発のほか、新規事業の展開や資本提携等を中心とする方針であります。」
必要な内部留保を確保しつつ継続的な配当を行い、内部留保を新規タイトル、新規事業及び資本提携に活用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質の改善・強化と今後の事業展開を勘案して内部留保の充実を図っていく所存であります。また、内部留保資金の使途につきましては、M&Aをはじめとする資本提携や、研究開発、新規事業計画を中心とした投資に、使用していく方針であります。」
内部留保をM&A、資本提携、研究開発及び新規事業計画への投資に活用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質の改善・強化と今後の事業展開を勘案して内部留保の充実を図っていく所存であります。また、内部留保資金の使途につきましては、M&Aをはじめとする資本提携や、研究開発、新規事業計画を中心とした投資に、使用していく方針であります。」
内部留保をM&A、資本提携、研究開発及び新規事業計画への投資に活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当面は、企業体質の改善・強化と今後の事業展開を勘案して内部留保の充実を図っていく所存であります。また、内部留保資金の使途につきましては、M&Aをはじめとする資本提携や、研究開発、新規事業計画を中心とした投資に、使用していく方針であります。」
内部留保をM&A、資本提携、研究開発及び新規事業計画への投資に活用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当面は、企業体質の改善・強化と今後の事業展開を勘案して内部留保の充実を図っていく所存であります。また、内部留保資金の使途につきましては、M&Aをはじめとする資本提携や、研究開発、新規事業計画を中心とした投資に、使用していく方針であります。」
内部留保を充実させ、M&A、資本提携、研究開発及び新規事業計画への投資に活用する方針と、1株当たり10円の安定配当を示している。