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アエリア(3758)・施策削除

キャラクターコンテンツのアナログ・デジタル商品化と販売チャネル拡大

FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。

2記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY20192017: 120172018: 020182019: 020192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「当社は、上記目的の実現に向けてグループ会社間の連携強化等を構築してまいりましたが、グループシナジーの効果の発現が想定どおり行われず、今後においても十分な効果が見込めないとの判断から、譲渡を決断いたしました。」

    GG7について、キャラクター商品のアナログ・デジタル展開を目的に取得したものの、シナジーが想定どおり発現せず、2019年4月26日に譲渡している。
  2. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「GG7は、主にアニメやゲーム等のキャラクターコンテンツに関しまして、ライセンサーより商品化の許諾を受けて商品を企画・製作し、これを同社が運営する店舗やECサイト「Hybrid Mind Market」の運営を行うほか、イベント催事の販売、また、提携している全国180店舗以上の店舗展開している小売店やキャラクターとアパレルブランド・飲食店とのコラボレーショングッズの企画・製作・販売をしております。さらにデジタルコンテンツサービスとしてVR映像を製作しグッズ販売と連携した新たな商品企画や、新規販売チャネルとして高速道路のサービスエリアでのグッズ販売や大手システム会社との提携による全国約28,000店舗のコンビニエンスストア内マルチコピー機を活用したコンテンツ配信サービスの取り組みも開始しております。」

    株式会社GG7の完全子会社化に関連し、キャラクターコンテンツをアナログ商品からデジタル商品まで商品化し、店舗、EC、イベント、コンビニエンスストア等へ販売・配信する取り組みが初めて具体的に記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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