アエリア(3758)・リスク債務保証額の年度更新
連結会社以外への債務保証
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
債務保証による信用エクスポージャー151社が書いているテーマ・逆風163社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。48社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025債務保証額の年度更新有価証券報告書
「㈱Impressionの銀行借入に対する債務保証 (注)1 22」
株式会社Impressionの銀行借入に対する堀冬樹氏の債務保証額は前年度の326百万円から22百万円へ減少している。 - FY2024債務保証額の年度更新有価証券報告書
「㈱Impressionの銀行借入に対する債務保証 (注)1 326」
子会社借入に対する役員保証について、Impression分は前年度の845百万円から326百万円へ減少し、リベル・エンタテインメント分の記載はなくなっている。 - FY2023子会社借入に対する債務保証額更新有価証券報告書
「林田 浩太郎 ㈱リベル・エンタテインメントの銀行借入に対する債務保証(注)1 2 堀 冬樹 ㈱Impressionの銀行借入に対する債務保証 (注)1 845」
子会社借入に対する役員保証について、リベル・エンタテインメント分は2百万円、Impression分は845百万円と年度の保証額を更新している。 - FY2020-Q2引当金解消と履行支出有価証券報告書
「債務保証損失引当金戻入額 - 37 債務保証の履行による支出 - △ 48」
債務保証損失引当金は前年度末の85百万円からゼロとなる一方、債務保証損失引当金戻入額37百万円及び債務保証の履行による支出48百万円を計上している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特別損失は、主に減損損失127百万円、債務保証損失引当金繰入額85百万円が計上されました。」
債務保証損失引当金繰入額85百万円を特別損失に計上した事実を年度報告でも確認できる。 - FY2019-Q3顕在化有価証券報告書
「債務保証損失引当金繰入額 - 85」
債務保証に関連して債務保証損失引当金が85百万円増加し、損益計算書でも同額の繰入額を計上している。既に記載されていた債務保証に伴う損失影響が実際に計上されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対して、次のとおり債務保証を行っております。 清匠株式会社 165百万円」
連結会社以外の清匠株式会社の金融機関借入に対して165百万円の債務保証を行っていることを記載している。