フライトソリューションズ(3753)・施策削除
電子決済ソリューションの海外検定・海外展開
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子決済ソリューションの海外認定・決済接続展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「当連結会計年度は、主として、電子決済ソリューション(「Incredist」、「ペイメント・マイスター」及び次世代機の「Incredist Premium」)の改良(電子マネー及びEMV対応等)のための開発を実施しました。その結果、当連結会計年度の研究開発費は29,226千円、その他開発費用103,111千円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額132,338千円となっております。」
当期の開発内容は電子マネー・EMV対応の改良として記載され、北米・EU圏・台湾・シンガポール等の海外検定や地域別展開の具体的な記載はなくなっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「前期に積み残した北米での検定のほか、EU圏、台湾、シンガポールなどでの検定費用、及びApple Pay到来に伴う決済センターとの接続など、次期も1億円規模の開発費が発生する見込みです。」
北米に加えてEU圏、台湾、シンガポールでの検定や決済センター接続を進める計画を示している。