フライトソリューションズ(3753)・施策削除
物流企業向けシステム開発支援
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流企業向けシステム開発支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「物流系や金融系を中心とした事業会社向けのシステムコンサルティング、システム開発・保守、クラウドサービスを活用したシステム開発支援等」
物流系企業は事業対象として残っているが、「物流企業向けのシステム開発支援」という個別施策の記載はなくなっている。 - FY2018削除有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、事業会社の基幹システムリニューアル支援及び既存顧客向けのシステム開発・保守等を行いました。」
従来明示されていた物流企業向けシステム開発支援について、当 filing の通期実績・次期見通しでは具体的な記載がなく、基幹システムリニューアル支援等が記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客向けのシステム開発、保守及び物流企業向けのシステム開発支援等を行いました。」
物流企業向けのシステム開発支援を含むC&S事業の案件対応を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客向けのシステム開発、保守及び物流企業向けのシステム開発支援等を行いました。」
物流企業向けのシステム開発支援を含むC&S事業の案件対応を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客向けのシステム開発、保守及び物流企業向けのシステム開発支援等を行いました。」
物流企業向けのシステム開発支援を含む案件対応を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客向けのシステム開発、保守及びデータセンター移転案件、並びに物流企業向けのシステム開発支援等を行いました。」
物流企業向けのシステム開発支援を含む案件対応を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客向けのシステム開発、保守及びデータセンター移転案件、並びに物流企業向けのシステム開発支援等を行いました。」
物流企業向けのシステム開発支援を含む案件対応を継続している。C&S事業の営業損益は概ね計画通り進捗し、営業利益47百万円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客向けのシステム開発、保守及びデータセンター移転案件、並びに物流企業向けのシステム開発支援等を行いました。」
物流企業向けのシステム開発支援を引き続き案件対応の一つとして記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客向けのシステム開発、保守及びデータセンター移転案件、並びに物流企業向けのシステム開発支援等を行いました。」
C&S事業における案件対応の一環として、物流企業向けのシステム開発支援を初めて明示している。