Komori
フライトソリューションズ(3753)・事実主要顧客への再集中

主要顧客への売上集中

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026主要顧客への再集中有価証券報告書

    「ソフトバンク㈱ 841,850 27.5 1,095,153 37.4 GMOフィナンシャルゲート㈱ 390,131 12.7 456,602 15.6 GO㈱ - - 296,729 10.1」

    ソフトバンクの売上比率が27.5%から37.4%へ上昇し、GMOフィナンシャルゲート15.6%、GO10.1%も加わった。上位3社の合計比率は63.1%となり、前期の52.2%から上昇した。
  2. FY2025主要顧客構成の再分散有価証券報告書

    「ソフトバンク㈱ 841,850 27.5 GMOフィナンシャルゲート㈱ 390,131 12.7 ㈱第一興商 367,388 12.0」

    上位3社の売上比率は合計52.2%となった。前期のGMOフィナンシャルゲート29.0%、ソフトバンク21.8%、GO11.6%から顧客構成が変化し、上位比率は低下した。
  3. FY2024主要顧客への再集中有価証券報告書

    「GMOフィナンシャルゲート㈱ 929,732 29.0 ソフトバンク㈱ 699,232 21.8 GO㈱ 373,690 11.6」

    上位3社の売上比率は合計62.4%となり、前期の49.9%から上昇した。GMOフィナンシャルゲートの比率も10.2%から29.0%へ上昇した。
  4. FY2023主要顧客比率のさらなる分散有価証券報告書

    「ソフトバンク㈱ 841,373 28.0% ㈱Mobility Technologies 353,022 11.7% GMOフィナンシャルゲート㈱ 307,697 10.2%」

    上位3社の売上比率は合計49.9%となり、前期の61.9%から低下した。最大顧客であるソフトバンクの比率も30.6%から28.0%へ低下し、GMOフィナンシャルゲートが10.2%を占めた。
  5. FY2022主要顧客比率の再分散有価証券報告書

    「ソフトバンク㈱ 994,159 30.6 ㈱大塚商会 585,800 18.0 ㈱Mobility Technologies 431,620 13.3」

    上位3社による売上比率は計61.9%となった。ソフトバンクの比率は38.5%から30.6%へ、大塚商会は11.6%から18.0%へ、Mobility Technologiesは21.0%から13.3%へ変動した。
  6. FY2021主要顧客への再集中有価証券報告書

    「ソフトバンク㈱ 1,310,423 38.5 ㈱Mobility Technologies 715,402 21.0 ㈱大塚商会 393,290 11.6」

    当期はソフトバンクが総販売実績の38.5%、Mobility Technologiesが21.0%、大塚商会が11.6%を占めた。前期の主要顧客分散から、上位顧客への売上集中が再び明示されている。
  7. FY2019主要顧客構成の分散有価証券報告書

    「リンベル株式会社 239,456 16.8% 株式会社朋栄 179,888 12.6% 東京センチュリー株式会社 163,740 11.5% ソフトバンク株式会社 143,646 10.1% 株式会社大塚商会 77,150 5.4%」

    前期に31.8%を占めた大塚商会の比率が5.4%へ低下し、当期は複数顧客に販売先が分散した。最大顧客はリンベル株式会社の16.8%となった。
  8. FY2018主要顧客比率低下有価証券報告書

    「株式会社大塚商会 669,840 31.8% 株式会社朋栄 381,910 18.1%」

    主要顧客2社の売上比率は、大塚商会31.8%、朋栄18.1%となり、前期の41.7%、28.0%からそれぞれ低下した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「株式会社大塚商会 1,314,000 41.7% 株式会社朋栄 881,925 28.0%」

    当期の販売実績では、株式会社大塚商会が総販売実績の41.7%、株式会社朋栄が28.0%を占めると開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フライトソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主要顧客への売上集中|フライトソリューションズ(3753)の変遷 | Komori