売掛金減少による総資産の縮小
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026総資産増加・現金減少と商品・ソフトウエア増加有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は、前事業年度末と比べ231百万円増加し、1,740百万円となりました。主な増減要因は、商品の増加(347百万円増)、ソフトウエアの増加(111百万円増)並びに現金及び預金の減少(231百万円減)であります。」
従来の総資産縮小傾向から転じ、商品・ソフトウエアの増加により総資産は231百万円増加した。一方、現金及び預金は231百万円減少した。 - FY2026-H1総資産縮小・現金減少と棚卸資産増加有価証券報告書
「当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べ61百万円減少し、1,448百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(323百万円減)、売掛金及び契約資産の増加(69百万円増)、棚卸資産の増加(149百万円増)であります。」
総資産は61百万円減少した。現金及び預金の323百万円減少を、売掛金・契約資産及び棚卸資産の増加が一部相殺している。 - FY2025総資産縮小・現金減少とソフトウエア増加有価証券報告書
「当事業年度末の総資産は、前事業年度末と比べ144百万円減少し、1,509百万円となりました。主な増減要因は商品の減少(103百万円減)、現金及び預金の減少(93百万円減)及びソフトウエアの増加(72百万円増)であります。」
総資産は144百万円減少し、現金及び預金と商品が減少した一方、ソフトウエアが72百万円増加した。 - FY2025-H1現金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べ149百万円減少し、1,503百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(454百万円減)、売掛金及び契約資産の増加(142百万円増)、棚卸資産の増加(87百万円増)であります。」
総資産は149百万円減少し、現金及び預金454百万円の減少が主な縮小要因となった。売掛金・契約資産及び棚卸資産の増加が一部相殺した。 - FY2024総資産横ばい・ソフトウエア増加と現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ0百万円増加し、1,657百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(237百万円減)、ソフトウエアの増加(217百万円増)、前渡金の減少(62百万円減)並びに売掛金及び契約資産の増加(53百万円増)であります。」
総資産はほぼ横ばいとなったが、現金及び預金の減少をソフトウエア増加等が相殺した。 - FY2024-Q3現金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ78百万円減少し、1,577百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(523百万円減)、商品の増加(171百万円増)、及び売掛金及び契約資産の増加(149百万円増)であります。」
総資産は前期末比78百万円減少した。現金及び預金523百万円の減少を、商品171百万円及び売掛金・契約資産149百万円の増加が一部相殺した。 - FY2024-Q2総資産横ばい・現金減少と無形固定資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1百万円増加し、1,658百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(351百万円減)、売掛金及び契約資産の増加(181百万円増)及び無形固定資産の増加(114百万円増)であります。」
総資産は前期末比1百万円増とほぼ横ばいだった。現金及び預金の351百万円減少を、売掛金及び契約資産181百万円増加と無形固定資産114百万円増加が相殺した。 - FY2024-Q1現金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ31百万円減少し、1,624百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(202百万円減)、前渡金の増加(118百万円増)及び商品の増加(87百万円増)であります。」
総資産は前連結会計年度末比31百万円減少し、主因として現金及び預金202百万円減少を開示している。前渡金・商品増加が一部相殺した。 - FY2023売掛金・前渡金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ138百万円減少し、1,656百万円となりました。主な増減要因は、売掛金の減少(191百万円減)、前渡金の減少(127百万円減)、無形固定資産の増加(115百万円増)及び現金及び預金の増加(111百万円増)であります。」
総資産は減少したが、現金及び預金は増加した。売掛金と前渡金の減少が主な総資産縮小要因となった。 - FY2023-Q3総資産・現金減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ114百万円減少し、1,680百万円となりました。主な増減要因は、商品の増加(199百万円増)、売掛金及び契約資産の減少(171百万円減)及び現金及び預金の減少(120百万円減)であります。」
総資産は前連結会計年度末比114百万円減少した。商品は増加した一方、売掛金及び契約資産と現金及び預金が減少した。 - FY2023-Q2総資産・現金増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ19百万円増加し、1,814百万円となりました。主な増減要因は、売掛金及び契約資産の減少(154百万円減)、現金及び預金の増加(135百万円増)及び前渡金の増加(33百万円増)であります。」
売掛金及び契約資産は減少した一方、現金及び預金と前渡金の増加により、総資産は前期末比19百万円増加した。 - FY2023-Q1総資産の四半期縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ132百万円減少し、1,662百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(118百万円増)、売掛金及び契約資産の減少(203百万円減)、商品の増加(60百万円増)及び前渡金の減少(86百万円減)であります。」
FY2022通期の総資産拡大から転じ、当第1四半期末は総資産が132百万円減少した。現金は増加した一方、売掛金及び契約資産と前渡金の減少が主な縮小要因となった。 - FY2022現金・前渡金増加等による総資産拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ98百万円増加し、1,794百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(300百万円増)、売掛金及び契約資産の減少(110百万円減)、商品の減少(121百万円減)、仕掛品の減少(126百万円減)及び前渡金の増加(160百万円増)であります。」
現金及び預金300百万円増加と前渡金160百万円増加等により、総資産は前期末比98百万円増加した。 - FY2022-Q3現金・前渡金増加等による総資産拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ86百万円増加し、1,782百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(431百万円増)、売掛金及び契約資産の減少(361百万円減)、商品の減少(166百万円減)、仕掛品の減少(114百万円減)及び前渡金の増加(285百万円増)であります。」
前四半期までの総資産縮小から転じ、現金及び預金と前渡金の増加等により総資産は前連結会計年度末比86百万円増加した。 - FY2022-Q2売掛金・棚卸資産減少による総資産縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ155百万円減少し、1,540百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(250百万円増)、売掛金及び契約資産の減少(373百万円減)、商品の減少(155百万円減)、前渡金の増加(285百万円増)及び仕掛品の減少(127百万円減)であります。」
現金及び預金は増加したものの、売掛金及び契約資産、商品、仕掛品の減少を主因として総資産は155百万円減少した。 - FY2022-Q1現金・売掛金及び契約資産増加による総資産拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ55百万円増加し、1,751百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(208百万円増)、売掛金及び契約資産の増加(203百万円増)、商品の減少(130百万円減)及び仕掛品の減少(114百万円減)であります。」
前期末までの総資産縮小とは異なり、現金及び預金、売掛金及び契約資産の増加を主因として総資産が55百万円増加した。 - FY2021年度末の総資産・現金の大幅減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ598百万円減少し、1,695百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(1,199百万円減)、売掛金の増加(343百万円増)及び、商品の増加(199百万円増)であります。」
年度末の総資産は1,695百万円へ598百万円減少し、主因は現金及び預金の1,199百万円減少であった。売掛金・商品の増加が一部相殺した。 - FY2021-Q3現金減少による総資産の再縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ282百万円減少し、2,011百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(1,032百万円減)、前渡金の増加(182百万円増)、商品の増加(133百万円増)及び仕掛品の増加(338百万円増)であります。」
総資産は前連結会計年度末比282百万円減少し、主因は現金及び預金1,032百万円の減少であった。前渡金・商品・仕掛品の増加が一部相殺した。 - FY2021-Q2現金減少による総資産の再縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ588百万円減少し、1,706百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(1,066百万円減)、前渡金の増加(246百万円増)及び仕掛品の増加(223百万円増)であります。」
総資産は前期末比588百万円減少し、主因は現金及び預金1,066百万円の減少であった。前渡金・仕掛品の増加が一部相殺した。 - FY2021-Q1現金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ318百万円減少し、1,976百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(551百万円減)、売掛金の増加(190百万円増)であります。」
総資産は前期末比318百万円減少し、主因は現金及び預金551百万円の減少であった。従来の総資産拡大から再び縮小へ転じた。 - FY2020-Q3現金・売掛金増加による総資産拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1,819百万円増加し、2,713百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(620百万円増)、売掛金の増加(1,139百万円増)であります。」
これまでの売掛金・現金減少による総資産縮小とは異なり、当第3四半期末は現金及び預金620百万円増加、売掛金1,139百万円増加を主因として総資産が1,819百万円増加した。 - FY2020-Q2前渡金・売掛金増加による総資産拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ715百万円増加し、1,610百万円となりました。主な増減要因は、前渡金の増加(545百万円増)及び売掛金の増加(374百万円増)であります。」
これまでの売掛金・現金減少による総資産縮小とは異なり、当第2四半期末は前渡金545百万円増加及び売掛金374百万円増加を主因として総資産が715百万円増加した。 - FY2020-Q1前渡金増加による総資産拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ435百万円増加し、1,329百万円となりました。主な増減要因は、前渡金の増加(450百万円増)であります。」
従来の売掛金・現金減少による総資産縮小とは異なり、当四半期は前渡金450百万円増加を主因として総資産が435百万円増加した。 - FY2019売掛金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ366百万円減少し、894百万円となりました。主な増減要因は、売掛金の減少(312百万円減)であります。」
総資産は1,260,834千円から894,275千円へ減少し、主因として売掛金312百万円減少を開示している。 - FY2019-Q3現金・売掛金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ444百万円減少し、816百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(121百万円減)、売掛金の減少(353百万円減)であります。」
総資産は前期末比444百万円減少し、主因として売掛金353百万円減少と現金及び預金121百万円減少を開示している。 - FY2019-Q2売掛金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ271百万円減少し、989百万円となりました。主な増減要因は、売掛金の減少(319百万円減)及び商品の増加(46百万円増)であります。」
総資産は前期末比271百万円減少し、主因として売掛金319百万円減少を開示している。 - FY2019-Q1売掛金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ169百万円減少し、1,091百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(152百万円増)及び売掛金の減少(353百万円減)であります。」
総資産は前期末比169百万円減少した。前回の現金減少ではなく、今回は売掛金353百万円減少が主な縮小要因として示されている。 - FY2018現金減少による総資産縮小有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ272百万円減少し、1,260百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の減少(222百万円減)であります。」
総資産は前期末比272百万円減少し、主因は現金及び預金の222百万円減少であった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ365百万円減少し、1,167百万円となりました。主な増減要因は、売掛金の減少(437百万円減)であります。」
総資産が前連結会計年度末比365百万円減少し、主因として売掛金437百万円減少を開示している。