Komori
フライトソリューションズ(3753)・施策削除

Pepper向けScenariaの開発

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20212017: 220172018: 320182019: 220192020: 020202021: 22021
同じテーマの他社
Pepper向けコンテンツ管理ソリューションの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の金額は、研究開発費37百万円、その他開発費16百万円となり、総額54百万円となっております。サービス事業部において、電子マネー、EMV並びにマイナンバー対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」シリーズ)の改良に係る研究開発費は、43百万円であります。ECソリューション事業おいて、B2B向けECサイト構築パッケージ「EC-Rider B2B」のリニューアルに係る研究開発費は、10百万円であります。」

    当 filing の主な研究開発活動は「Incredist」シリーズの改良と「EC-Rider B2B」のリニューアルとして記載され、「Scenaria」の開発についての具体的な記載はない。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はないと記載されている。
  3. FY2019削除有価証券報告書

    「主に、サービス事業部において、電子マネー及びEMV対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」、「Incredist Trinity」及び「ペイメント・マイスター」)の改良を行っております。」

    研究開発活動では電子決済ソリューションの改良が記載され、「Scenaria」の開発については当 filing で具体的な記載がなくなっている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、研究開発費50百万円、その他開発費34百万円となり、総額85百万円となっております。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費50百万円、その他開発費34百万円、総額85百万円を計上している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、研究開発費36百万円、その他開発費用17百万円となり、総額54百万円となっております。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費36百万円、その他開発費用17百万円、総額54百万円を計上している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動の金額は、研究開発費59百万円、その他開発費51百万円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額111百万円となっております。主に、コンサルティング&ソリューション事業においては、人型ロボット「Pepper」向けコンテンツ制作&コンテンツマネージメントソリューション「Scenaria(シナリア)」の開発、サービス事業部においては、電子マネー及びEMV対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」及び「ペイメント・マイスター」)の改良を行っております。」

    「Scenaria」の開発と電子マネー・EMV対応の電子決済ソリューション改良を継続し、研究開発費59百万円、その他開発費を含む総額111百万円を計上している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、研究開発費42百万円、その他開発費42百万円となり、電子決済ソリューションの開発に要した費用は、総額84百万円となっております。主に、コンサルティング&ソリューション事業においては、人型ロボット「Pepper」向けコンテンツ制作&コンテンツマネージメントソリューション「Scenaria(シナリア)」の開発、サービス事業部においては、電子マネー及びEMV対応のため、電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」及び「ペイメント・マイスター」)の改良を行っております。」

    「Scenaria」の開発を継続し、電子マネー・EMV対応の電子決済ソリューション改良も行っている。研究開発費42百万円、その他開発費42百万円、総額84百万円となった。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、研究開発費23百万円、その他開発費用27百万円となり、総額50百万円となっております。主に、コンサルティング&ソリューション事業においては、人型ロボット「Pepper」向けコンテンツ制作&コンテンツマネージメントソリューション「Scenaria(シナリア)」の開発を行っております。」

    「Scenaria」の開発を継続している。第2四半期連結累計期間の研究開発費は23百万円、その他開発費用を含む総額は50百万円となった。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「人型ロボット「Pepper」向けコンテンツ制作&コンテンツマネージメントソリューション「Scenaria(シナリア)」の開発」

    C&S事業の研究開発活動として、人型ロボット「Pepper」向けのコンテンツ制作・管理ソリューション「Scenaria」の開発を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フライトソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Pepper向けScenariaの開発|フライトソリューションズ(3753)の変遷 | Komori