ADRバイオメディカルホールディングス(3750)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による機動的な株主還元・資本政策
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2017-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1達成有価証券報告書
「当社は、平成28年6月27日開催の第12回定時株主総会において、「資本金及び資本準備金の額の減少の件」が承認され、平成28年7月9日付でその効力が発生しております。」
前年度末時点で承認・予定されていた資本金および資本準備金の減少が、平成28年7月9日付で効力発生に至った。 - FY2016前進有価証券報告書
「今後の柔軟かつ機動的な株主還元策及び資本政策等を実施できる体制を確保するため、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。」
株主総会で承認され、資本金を4,159,830,024円から100,000,000円へ、資本準備金を全額減少させる計画が示されている。効力発生日は平成28年7月9日予定。