ADRバイオメディカルホールディングス(3750)・方針社外取締役が4名へ増加
社外役員を基本とした経営監視
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制230社が書いているテーマ・逆風0社・追い風229社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026社外取締役が4名へ増加有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名であります。」
従来3名とされていた社外取締役が4名となり、監査等委員3名に加えて社外取締役1名を置く構成へ変化している。 - FY2024社外取締役の構成を再変更有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。」
社外取締役の人数は3名で維持されているが、従来の林田・小林等の構成から、小林・久岡・鈴木の3名を監査等委員とする構成へ変更されている。 - FY2024-Q3社外取締役の交代・補充有価証券報告書
「取締役(監査等委員) 林田 康隆 2023年10月13日 取締役(監査等委員) 小林 弘樹 2023年10月13日 (注)3.取締役(監査等委員)林田康隆氏及び小林弘樹氏は、社外取締役であります。」
取締役および監査等委員の交代に伴い、林田康隆氏と小林弘樹氏が社外取締役として就任し、従来の社外取締役の構成が変更されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であり、㈱東京証券取引所に対して、独立役員として届け出ております。」
社外取締役3名を中心とする経営監視体制が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であり、㈱東京証券取引所に対して、独立役員として届け出ております。」
社外取締役3名を中心とする経営監視体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であり、㈱東京証券取引所に対して、独立役員として届け出ております。」
社外取締役3名を中心とする経営監視体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であり、㈱東京証券取引所に対して、独立役員として届け出ております。」
監査等委員である社外取締役3名を中心とした経営監視体制が継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「移行後の取締役会は、監査等委員である取締役3名を含む計7名の取締役で構成されており、監査等委員である取締役3名は社外取締役で構成されております。」
従来の社外取締役・社外監査役を基本とした監視体制から、監査等委員会設置会社への移行後は、社外取締役3名からなる監査等委員会を中心とする体制へ再構成されている。 - FY2018-Q3社外取締役の退任有価証券報告書
「退任役員 役名 取締役 氏名 中島 章智 退任年月日 平成29年12月26日 (注)取締役 中島章智氏は、社外取締役でありました。」
前年度の有価証券報告書提出後、社外取締役であった中島章智氏の退任が記載されている。後任取締役としてACA㈱のマネージングパートナーである堀江聡寧氏の就任も記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、経営の監視の強化や提言・助言を得るために社外取締役及び社外監査役を選任しております。」
社外取締役・社外監査役を通じた経営監視、提言・助言の体制が引き続き示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営の監視の強化や提言・助言を得るために社外取締役及び社外監査役を選任しております。」
社外取締役1名、社外監査役3名を置き、専門知識に基づく監視・提言・助言を得る体制としている。